こんにちは。
可愛げ研究家・あわづじゅりです。
昨日は、
スターズオンアイスを見に行ってきましたー!✨
フィギュアスケートはTVでみるくらいのにわかファンですが、ずっとずっと観てみたかったのー!
今開催している長期講座生を中心に、
平日の昼間に5人でフィギュアスケートを観に行けるって、、、なんて豊かなんでしょう✨
チケットを取ってくれた方から、
「金・土・日、どこでもいいですよ」
って言われたけど、平日を選ぶワイ。
最近は土日に繁華街に行けません。
人が多すぎるんだもの。。。
やっぱりフィギュアスケートってすごいねぇぇぇ。
スケーティングの技術はもちろん、
そこに表現力が必要な高度な芸術…
今回の席は前から2列目のとてもいい席だったので、
選手の表情までしっかり見ることができました。
念の為オペラグラスも持って行ったけど、
一度も使わなかったくらい良席だった。ありがたい。
今回とても印象に残ったのは、
宇野昌磨選手の存在感とジャンプ。
身長158センチととても小柄な宇野選手。
それでもスケートリンクに現れた宇野選手は、
とても大きく見えたし、滑っている姿は自信に満ち溢れていてとてもかっこよかった。
ジャンプも演技もステップもすごく素敵で、
「やっぱりメダリストは違うなぁ…」
って素人の私もうっとりしちゃうくらいすごかった。
昔々TVで宇野昌磨選手を見たときは、
可愛い少年って感じだった気がするのに、
久しぶりに見た宇野選手は、
他のスケーターを引っ張る存在感と自信に満ち溢れた大人の素敵な男性でした✨
海外選手の表情の豊かさもすごく素敵だった。
特にペアの演技。
あなたを愛しています。
あなたが離れて悲しいです。
みたいな表現を表情で表す。
言葉が通じなくても表情で伝わるってあるなぁと。
それもこれも近い席でリアルに観ることができたから感じられたことだし、やっぱり観劇っていいですねぇぇぇ。
6月はKバレエのラ・バヤデールを観に行くので、
それも楽しみすぎる❤️❤️❤️
幸せな時間を過ごすことができました❤️✨
また来年も見に行きたいなぁ🥹



