ONE PIECE展にオレは行った!
終わってしまっては後の祭りなので、思い立ったら吉日!!!
幼馴染の男3人で土曜に行ってきました。
友人のH君は結婚して愛知に住んでいるのに、朝から車で登場!!!奥さんは「一緒に行って、子供抱いて隣の海遊館に行こっかな」と言ってきたのを拒絶して置いてきたらしいです。
まあ、羽を伸ばすこともままならないですからね。
んで16時~の部で行ったのですが、会場に入るまで長いこと・・・。
チケットを見せてから中に入るまで、ざっと40分。
中のモニュメント等に人数制限を設けている関係で調整が必要だったので仕方がないのですが、この最初のモニュメント!
これだけで1800円の価値があります
パノラマで見る「麦わらの一味」の冒険の追憶。
そこには、迫力と感動、新世界までの軌跡を中田ヤスタカの曲をバックに思いを馳せるでしょう。
本当にワンピース好きなら、これだけで満足いく仕上がりになっています。
そして尾田先生が描いた原画の数々。
特にあの誰もが選ぶ「名シーン」を最初見た瞬間は、驚愕としか言いようのない衝撃でした。
僕がいくら話してもチープになるばかりなので、ここいらで止めておきます。
仕事机すらも再現されていて、あっ、喫煙者なんや!って発見だったりあるのですが、関西近郊の方々は行ったほうがいいですよ!!!
そして会場を出た瞬間にワンピースが読みたくなるはずです!!!
とりあえず頂上決戦は読みたくて読みたくて、引っ張り出してきました。
あっ帰りにお土産がもらえますのでお楽しみに♪
中はネタバレになるかもしれないので黙秘!!!
Ha~あとはJOJO展が大阪で開催されたらな~。
Perfumeサイト「文化庁メディア芸術祭」大賞受賞
おっ!!!
文化庁メディア芸術~って去年も東京ドームのDVDが審査委員賞か何かも受賞してなかったけ???
毎度のことながら、こういった場合は改めてPerfumeに関わる人たちに素晴らしい方々が多いことを実感するのと同時に、それを引き付けているのも彼女達の人柄なんだな~と感動すら覚えます。
こういった映像系の知識は正直乏しいので、どうこう言えはしないのですが、上記に記した「人柄」について少し綴ってみようかと思います。
僕の友人の友人が(なので完全に知らない人です)カメラアシスタントの仕事をしているのですが、その方の話でPerfumeのことを聞きました。
撮影の際に、そのカメラの人が準備をしている時に、Perfumeの三人が立っていたらしんです。
で、「まだ時間がありますので座っていてください」とPerfumeに言うと、彼女たちは
「カメラさん達が準備をされているのに、私たちだけ座れません」と座らず、準備が整うまで立って待っていたようですよ。
その話を教えてくれた 友人は別にPerfumeに興味はないのですが、その話を聞いた瞬間僕は全身鳥肌もんでした。
そんな心が温まるお話でした。
文化庁メディア芸術~って去年も東京ドームのDVDが審査委員賞か何かも受賞してなかったけ???
毎度のことながら、こういった場合は改めてPerfumeに関わる人たちに素晴らしい方々が多いことを実感するのと同時に、それを引き付けているのも彼女達の人柄なんだな~と感動すら覚えます。
こういった映像系の知識は正直乏しいので、どうこう言えはしないのですが、上記に記した「人柄」について少し綴ってみようかと思います。
僕の友人の友人が(なので完全に知らない人です)カメラアシスタントの仕事をしているのですが、その方の話でPerfumeのことを聞きました。
撮影の際に、そのカメラの人が準備をしている時に、Perfumeの三人が立っていたらしんです。
で、「まだ時間がありますので座っていてください」とPerfumeに言うと、彼女たちは
「カメラさん達が準備をされているのに、私たちだけ座れません」と座らず、準備が整うまで立って待っていたようですよ。
その話を教えてくれた 友人は別にPerfumeに興味はないのですが、その話を聞いた瞬間僕は全身鳥肌もんでした。
そんな心が温まるお話でした。
PerfumeワールドツアーLVはアリでした。
そういえばカキカキするのを忘れていました。
LVとういシステム自体が初めての体験だったので、映画見たいに観賞すればいいのか、ライブみたいに立って楽しめばいいのかの疑問を持ちながらスクリーンを見ていました。
座席が後方の通路挟んで端側2席だったので全体がよく見えて良席。
オープニングから2曲目のコンピューターシティまでは、全体でも10人弱の方が立っていました。
しかし次のエレクトロ・ワールドのイントロが始まるや会場の9割以上の方が総立ち!!!
皆立ちたかったけど、きっかけがなかったんでしょうかね。
そこからはMC以外は皆立ってましたね。
なにより観客のフリやらコールの一体感!!!
本当のファンばかりで嬉しい反面、もっと新規の方にも見てもらいたかったです。
ただMCオープニングでの、のっちの英語の挨拶だけ会場が笑っていたことに、のっちの愛されっぷりを実感したのはここだけの話。
そんなこんなで、ラストMCであ~ちゃんの口からレコード会社移籍の話がありました。
今まで紙面の上でしか読んだことがなかったので、彼女たちの「徳間」への想いを直接聴けたのはよかったです。
そら苦しい決断だったでしょうね。
最後にドラえもんが登場して来春の映画に、Perfumeが楽曲を提供することになり、少し驚いたのと同時に来年の春までリリースなしが判明。
個人的に、どこかの国民的アイドルみたいにリリースの連発は嫌いなので、まあOK!!!
また次のアルバムも2年ぶりですかね。
それくらいのリリーススパンのほうが好きれす。
駆け足で失礼しました。
LVとういシステム自体が初めての体験だったので、映画見たいに観賞すればいいのか、ライブみたいに立って楽しめばいいのかの疑問を持ちながらスクリーンを見ていました。
座席が後方の通路挟んで端側2席だったので全体がよく見えて良席。
オープニングから2曲目のコンピューターシティまでは、全体でも10人弱の方が立っていました。
しかし次のエレクトロ・ワールドのイントロが始まるや会場の9割以上の方が総立ち!!!
皆立ちたかったけど、きっかけがなかったんでしょうかね。
そこからはMC以外は皆立ってましたね。
なにより観客のフリやらコールの一体感!!!
本当のファンばかりで嬉しい反面、もっと新規の方にも見てもらいたかったです。
ただMCオープニングでの、のっちの英語の挨拶だけ会場が笑っていたことに、のっちの愛されっぷりを実感したのはここだけの話。
そんなこんなで、ラストMCであ~ちゃんの口からレコード会社移籍の話がありました。
今まで紙面の上でしか読んだことがなかったので、彼女たちの「徳間」への想いを直接聴けたのはよかったです。
そら苦しい決断だったでしょうね。
最後にドラえもんが登場して来春の映画に、Perfumeが楽曲を提供することになり、少し驚いたのと同時に来年の春までリリースなしが判明。
個人的に、どこかの国民的アイドルみたいにリリースの連発は嫌いなので、まあOK!!!
また次のアルバムも2年ぶりですかね。
それくらいのリリーススパンのほうが好きれす。
駆け足で失礼しました。



