例えば、私が何かについて「知らなかった~」と言えば、
「え~っ!ママ大人なのに、やばっ!!」

また私が軽く怒ってるのを見て
「ママって怒るとおもしれ~(笑)
」とケタケタ笑う…
先生のことも
「○○先生ってさ~、なんか字が丸っこくておどってるよね~あはは。(←息子の担任のこと)」
それはアナタでしょ、アナタ!!
先日おじいちゃん、おばあちゃん、親戚が遊びに来たことを、連絡帳にその踊った字でこのように書いてました↓
土よう日と日ようびにふくおかのともだちともとまちしょうてんがいであそびました。
ふくおかの…ともだち???
しょうてんがいであそんだって…小一時間散歩してちょっと買い物(しかも子供のため)しただけなのに、まるで何時間もウロウロしてたかのような…
ん~
アタマイタイ…
そしてその散策中、おじいちゃん、パパ、お兄ちゃんの姿が見えなくなると、
「あれ?またオトコたちが消えた~」。「オトコたち」なんて言葉、一体どうしたら出てくるのか…
数日前、柔軟運動を練習しているお兄ちゃんに向かって。ブリッジをしていたのですが、自分はブリッジ不得意なクセに、「そう、そうそう!ホラ、お兄ちゃん苦しいからママがカウントしてあげてっ!にいちゃん、もう数えなくていいよ。そう、その調子!もっと上をめざして!」としきりに横ヤリ入れてました

最後に過去の発言ですが(小学校入学の少し前)
車に乗っている時、ナビが「この先混雑しています」と二回ほどアナウンス。すると、ナビに向かって、
「一回で分かるんだよ。しかも混んでないし」とツッコミ。こわいよ~

iPhoneからの投稿










翌日の予定など決めて、義両親たちは、その足で箱根へ
箱根から戻ったら、子供たちも一緒に、横浜観光です
気を取り直して、再度書きます!





自分が作ったものを、美味しい!と家族や友達に食べてもらえると、更に喜びも増す…
毎日のお料理と違って、必要でないけれど、あると嬉しいもの