一つの花だけを愛し過ぎると他の花が見えなくなり、ダメになる。
花は主の気持ちを理解してしまう。
自分で好きで作ったお店と庭。
一番はもう作らない。
咲いたまま切り捨てた、これが責任の取り方
永くながく雨と雪と風と寒さに耐え、季節外れに咲いた奇跡の一輪。
永く頑張り過ぎたから、余計に栄養を取られ過ぎ、咲くべき時にはこの木は可憐な花をつける事は出来ないだろう
わかっていても咲かせた自分の自己責任
1から出直し。
この花が咲く時は自分自身も変わって、バラはまた新たに生まれ変わった新しいバラになっているよう、努力します
『咲くべき時期に咲く花が、現実の花』
KIKU
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