ROSSA -330ページ目

頂きました〜(^-^)/

本日、私達の教育係のとしさんより
お土産を頂きました~[みんな:01]

こんなに、たくさん[みんな:02]テンションが上がって写真におさめてみました[みんな:03]

何故か…必死にあける私を、丹羽さんが激写[みんな:06]
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やはり…私達は甘いものに目がありません[みんな:04][みんな:05]






sachiyo



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HAND NAIL

今日は丹羽さん最新ネイル[みんな:01]

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ベージュの変形フレンチベース。
フラワーアートはグリーン、オレンジで大きめのフラワーに。
各2本をランダムストライプアートでポイントに[みんな:02]


total…17100円(税込)





初回40%OFF(平日に限ります)






sachiyo



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日本女性


昨日、ヨシが連れて行ってくれた、櫛 かんざし美術館。

一冊本を購入致しました。
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これから読むので、感想は後日[みんな:01]

美術館を拝観し、感慨深かった事は、その昔から日本女性は心を髪型や髪飾りに表現する という事でした。

例えば、好きな人を想い自分の簪の模様に心という文字を絵柄にしその上に鍵をデザインしてみたり、
また戦争に勝てば、結い上げる髪をわざと突き出してみたり。

長い歴史の中で、贅沢品は排除する時代であっても、日本女性は髪飾りを肌身離さずで手放したくなかったがゆえ、簪をわざわざ耳かきのような形に変え、手離すことをしなかった という。

いつ、どんな時代であれ日本女性は常に綺麗でありたいと願い、考え、独自の文化としてのお洒落を楽しんで来た。

そしてそれはまた素晴らしい変化を遂げ、材質、品質、クオリティー、デザインも時代によって様々で、時にそれは女性の格式、階級を示すものでもあった時代もあったようです。

長い昔から、日本女性がこよなく美を愛し、追究してきた心に感動し、また日本女性としての誇りを感じる事が出来た拝観でした。




現代の日本女性もまたそうありたい と…





kikuno





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