マドモアゼルC
フレンチヴォーグの元編集長、カリーヌ•ロワトフェルド のドキュメンタリー映画
最近、2人を連れ鑑賞しに行って参りました。
大好きなVOGUE
VOGUEに憧れて美容の世界を選んだ私
20年経った今も、変わらぬ存在感と光を放ち続けるVOGUE
そんな雑誌を創刊させているボスのドキュメントは観ないわけには参りません。
最近、この手のドキュメンタリーが増えているように感じます。私的には嬉しい限りですが、今この時代にはとても必要なメッセージ性のある映画のように感じます。
生きるということ
仕事をするということ
夢をみるということ
人生を楽しむということ
夢中になるという喜びがある
『幸せ感』
これから社会に出て飛躍する10代、20代の人達に、夢をみる素晴らしさを理解させてくれる映画だったとおもいます。
100年経っても色褪せることのないココシャネルという女性
現代のココシャネルもまた存在する事を教えてくれる作品でした。
たまにこうやってROSSAのお勉強会は開催されます





スタッフの飛躍がまた楽しみです





kikuno

![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif)
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/at/atsu-110/1788.gif)

![[みんな:03]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chisono200/1075.gif)
![[みんな:04]](https://emoji.ameba.jp/img/user/py/pyony/115.gif)
