結婚は愛ですか?お金ですか?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1518820&media_id=116



この話題がmixi Newsで出てたので、ちょいと真剣に読んじゃった。


果たしてどっちがいいんだろうか。


これは永遠のテーマだと思う。

「一生一緒に過ごす人。人生を分かち合う人」なんだもんね。

私は一緒に居て
・自分が素直で居られる
・尊敬出来る
・自分が前向きになれる
・これから支えていきたい


と思ったから彼を選んだ気がする。
お互い成長出来る関係でいるのはとっても大切な事だよね。


六本木でいろんな男性を観て来たから、目は肥えてるはず。笑

お金を持ってる男性は大抵浮気者。
必ず若いおねぇちゃんがいつも傍にいる。


でも、そんな中にも素晴らしい人もいる。


自分で努力して切り開いて経営者になった人で、お金をものすごく持ってるけど、腰が低くて、家族を大切にしてる。そして、誰に対しても平等で絶対に傲慢にならない人がいた。
社員からも慕われてるのが伺える彼はすごい人だと思った。


そして彼の奥様は、美しく女優さんの様。
でも、この奥様の美しさは旦那様の愛情があってこそ保ててるものだと思うんだよね。



結婚は条件か?
結局は自分の価値観をどこに置くか。それで決まる気がする。



「お金さえもらえればいい」って言う人は、お金持ちだけど浮気性を選ぶだろうし、「愛が一番大切!」って思う人は標準の収入だけど、家庭を大切にしてくれる人を選ぶだろうね。



あとは20代で平均の収入だったとしても、その後その人がどれだけ稼げる人になるかだよね。


この辺は結婚後の妻の力も必要になる。


要は自分次第ってことです。


シンガポールの元大統領が素晴らしく成功したのも、大統領夫人のおかげだそうです。
事ある事に大統領は夫人に相談し、その都度夫人は大統領に的確なアドバイスをして来たらしい。


お互いが信頼しあってるからこそ成せた事かもしれないけど、やっぱりPartnerの力は必要なのです。


私もこういう夫人を目指して行きたいな。


そして旦那を大きくしたい。



子供は母親に笑顔がないと気になる。でも父親に笑顔がなくても気にならない。
「お母さんを泣かせた!」と言って父親を怒るけど、「お父さんを泣かせた!」と言って母を責めない。

妻が笑顔で幸せな家庭は幸せなのです。
女性が幸せならば、旦那もその子供も成功するのです。
単純に考えるとね。

友人達の中で優しくて可愛い人達はみんなお母様が素敵な笑顔の人ばかりだもん。


でも女性も「私を幸せにしなさい。」と傲慢になったり、わがまま言って男を困らせてはいけないよね。

旦那を信頼し敬う事も大切。
確かに小さな浮気が発覚したら錯乱してしまうし、束縛して「自分だけをみて!」と言いたくなる気持ちもある。でも、仕事頑張って夜遅くなった人に「あなた、浮気してたでしょ!?」とか「いつ出世するの!?」とか折角頑張ってる人に対して疑いの言葉を掛けたり、やる気をなくす事をすると、結局「信じてもらえてないんなら、もういい」って心理的になると思うんだよね。


どんな時でも夫を支えて感謝していれば、きっと浮気心が芽生えたとしても「彼女はいつも自分を信頼してくれてるし、裏切ってはいけない」と心のどこかで思ってくれる気がする。


・・・まぁ、そんなに人は単純じゃないけど。


そして最近思うのは、やっぱりお料理上手になって胃袋を掴んでおく事は大事な事だろうって。
胃袋掴んでる友人達の旦那は、浮気なんてしなさそうだし。



まぁ、こんなけ語って来たけど、要は女一人も幸せに出来ない男とは結婚するなっちゅー事です。
そして沢山の女性と遊びたかったらけっこんするなって事です。
日本から届く荷物が届くはず。


9時から13時に指定したけど、11時までには来てくれるかしら?
12時からイタリア語学校なんだよねー。


もしくは17時に戻って来てくれるとありがたい。


あ~希望通りに来ておくれぇ!
久しぶりのだんなさんとのデート


ランチは、りょっといってみたかったレストランへ


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まぁ、まぁ。


そんなもんだろうって感じでした。


小籠包は美味しかった!ドキドキ合格合格合格合格


そしてその後行ったのがここ
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science art museum


でも、興味が湧かなかった・・・

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中国に侵入する時につかった道具。

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ここにオイルの入った球体に火をつけて、壁上に投げ込んだとか


そのミニチュアがこちら
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こんな看板があったから試してみた

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壁まで飛ぶのかと思いきや、ぜーーんぜん飛ばない!!


ぴょこっと飛んだロケット

へぼーー。


隣で見てた白人のおばさも思わず爆笑するぐらい。

注意


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まぁ、いい経験でした





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