この地にきて初めて正月。早速初日の出をみてきた晴れ

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同じ寒さでも、先日の真冬の花火大会よりも人出は多そうだった。
自然は強し、ってとこですかね。

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正月といえば年賀状。
押し迫ってからでないとなかなか書かないので、今回も29日に投函した。
元日につくか心配だ。

その際気づいたが、数は少ないものの未だにこの型のポストが現役だった。
こんなに古いのに頑張ってるんだ。

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それで、記念に古い型のポストへ投函。
写真初登場(左手だけ)。
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ただ、もうひとつ気になることがあった。
街並みを歩くと、こんなPOPをみつけた。

『今、元気なうちに遺影写真を撮ろうよ』
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『仏壇・墓石ペアでお買い得!!』
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ポストだけでなく、人も古くなっているんだ・・・

『門松は 冥土の旅への 一里塚 めでたくもあり めでたくもなし (一休宗純)』

考えさせる正月ですね門松

『お屠蘇』という名の朝酒日本酒を飲みつつ・・・
ピグともさんに、勝手にワールドで働いてもらってますラブラブ

すると、おねだりされることがあります。

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そんなにねだられても、ないものはないんです。

ゴメンなさい。

でも、たまにあったりします。

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タイミングの問題ですね
引っ越して最初の日曜日。
小雨の降る夜、突然ドンッドンッと轟音が鳴り響いた。

『うゎ、某国のロケットが飛んできたか?』と思うほどアホやない。
音からすると、アレか?
でもまさか・・・
今は真冬。あれは夏の風物詩やろ。



翌日会社で聞いた。
やっぱり打ち上げ花火やった。
観光振興のためによくやっているそうだ。


それで、先日の日曜日もやるというので、寒空のなか見に行ってきた。
夏だと大混雑するらしいが、冬なのであまり見物客は多くはない。
そこそこ人が集まっているが、見学場所には困らない。

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転勤前は、東京湾大華火祭をたまにみていた。
開場近くは混雑するので自宅近くだったが、それでも人が多くて困った。
しかも、距離が離れていたので、音が2~3秒ずれていた。

しかし、これは目の前。地形が三方山に囲まれているため、音がめっちゃ反響する。
小規模だけど、見た目には非常に迫力のある花火だった。
開催時間は25分間と短いものの、飽きがこないちょうどいい時間。

次回は、明後日24日。今年最後とのこと。このあと3月までないそうだ。

また、見に行こうっとニコニコ

ただ、家で窓を閉め切っても音が響くので、興味ない人にはちょっと鬱陶しいかも。