mad tea party
 
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交換

チャレンジは...「ブレイクがハリセンをグミベアと交換するところを描いてみて」ということで。



シャ 「本当にドレスもまとめて貰いませんでしょうか?スカート姿がとても素敵でしたのにー
ブレ 「い、いえ... 結構デス...(汗)

はい、グミベアにぜんぜん似てないですがどうかスルーしてくだs(ry


しかし、エミリー描き忘れてしまいましたね。


ごめんなさいエミリー様 ( ̄□ ̄;)!!

パラレルの設定。

最近、友達とこういうファンタジー設定のPHパラレル小説を書いてます。日本語に翻訳してみようかなと思っているけど、私程度の散文能力で出来るかどうかはちょっと自信が...(汗

あらすじ
ある王国で、妖精やヴァンパイア、ドラゴンや魔法使いやエルフや普通の人間が一緒に暮らしている。ストーリーの舞台は首都・レベイユ。そこで100年前に魔法の封印によって禁固された堕天使、グレン・バスカヴィルを解放しようとしている死天使達、バスカヴィルの民が再び現れた...

主なCP
基本的にギルブレ(時々ブレギル)、ですが。ちょっとヴィン→ギル、シャロ→ブレ、グレ←ジャクも。ブレイクは大体みんなに愛されている。(...ヴィンス以外。いやボコリ愛という意味でちゃんと愛している!...かも! ヽ(゜▽ ゜)ノ )

世界設定
四大公爵家などが色んなファンタジー的な種族になっています。

ベザリウス→ 誇り高い魔法使いの一族。100年前、当時の末っ子のジャックがある秘術でグレン・バスカヴィルを封印した。
ナイトレイ→ 国の一番強いヴァンパイア一族。
レインズワース→ ドラゴン使い (つまりは人間だけど。)
バルマ→ 世界の知識を守っているエルフ。
ルネット→ シーリー妖精の一族。殆どはバルマ家に仕えている。
シンクレア→ 昔あった群小のヴァンパイア一族。50年前、ナイトレイの手によって抹殺された。
レグナード→ 昔あったアンシーリー妖精の一族。シンクレア家に仕えいたため、ナイトレイ事件で一緒に滅びた。
バスカヴィル→ 伝説の天使の一族。神聖の力を持ち、昔尊敬されていた一族は現代、「死天使」として国中で恐れられている。


キャラ設定

ザークシーズ・ブレイク
 →元はケビン・レグナードというアンシーリー妖精で、今はヴィンスの汚い悪戯のせいでナイトレイのヴァンパイアになっている。なのに仕えている家がレインズワースという複雑な事情にw パンドラでギルバートやレイムと共に悪魔ハンターをやっている。実はギルに恋しているが殆ど自覚がない...ていうか認めることが出来なくて現実逃避中。原作よりケビン的な習性がもうちょっと表に出ている。
ギルバート・ナイトレイ
 →ナイトレイの養子なのに、ヴァンパイアではない。子供の頃はオズの従者としてベザリウスに仕えていたのに、魔法使いでもない。なんだ、ただのヘタレギルじゃないかw オズがアヴィスに落ちた後、罪悪感のあまりで家出をした。それ以来オズに会っていなく、主人が本当に死んだと思い込んでいる。ブレイクに会ってから養子兼スパイとしてナイトレイに入り、ヴィンスとある意味で仲良くなった。今でも人間のままだけど、銃の腕などがヴァンパイア並みという。性格は原作よりも鬱気味だけど、死んでも構わない(厳密に言えば生きることに興味がない)という状態に陥ったためか、もっと決断力があってちょっと衝動的でもある。
ヴィンセント・ナイトレイ
 →元は人間だったけど、ギルと違って、ナイトレイに入ったときヴァンパイアにされてもらった。もちろんギルが世界の中心で、ギルの邪魔をするものや近づこうとする人が大嫌い。相変わらずブレイクと犬猿の仲。なぜ彼がナイトレイを憎んでいるのか分かっていないが、憎みそのものに気づき、ただブレイクを傷付けたくてヴァンパイアにした。
ジャック・ベザリウス
 →世界最強の魔法使い。といっても、普段は身元を隠して一風変わったオルゴール職人として振舞っている。(なのに、グレンを封印したとき以来、いくつも作り始めているが完成したものが1つも出していない。)忘れがちな性質で、時には呪文を間違って自分を蛙にしてしまう事とかある。いつも纏っている魔法のオーラの影響で不老不死になった。エミリーを実の娘のように可愛がっている。
エミリー・シンクレア
 →シンクレア事件の夜、ケビンと離れ離れになり死にかけたが、ジャックに助けられてそれ以来彼と暮らしている。ジャックを実の父親のように思っており、いつも彼の世話をしている。ケビンもあの事件を生き抜けたということを知っていない。
オズ・ベザリウス
 →主人公なのに、小説での出番はあんまりないかもww ごめんなさいオズ君w アヴィスと言う悪魔の世界に落とされてから、黒の女王アリスに出会う。アリスと共にアヴィスを出て、現在アヴィスを支配している白の女王を倒すための力と、アリスの失った記憶の欠片を見つけるために旅に出る。
レイム・ルネット
 →シーリー妖精でバルマ家の使用人。バルマ家であまり仕事がなくて、殆ど暇つぶしの目的でパンドラの悪魔ハンターもやっている。ブレイクにいつも回されており、本人が「大嫌い」と言っているが本当は友達として大切に思っている。妖精流魔法が強いらしい。


種族設定

魔法使い→ もちろん魔法が使えるけど、それ以外は普通の人間と同じ。基本的に魔法は勉強すれば誰でも学べる事だが、向いている血統や向いていない血統がある。
ヴァンパイア→ 体の全部の血を吸われて、そしてヴァンパイアの血を少し飲ませた人がヴァンパイアとなる。妖精やエルフにも利く。2人のヴァンパイアが性行為で子供を作ることも可能。こんな風に生まれたヴァンパイアが20代まで年をとっているように見えるが、その後は不老となる。
妖精→ 人間的な姿をしているが、存在自体が魔法から生まれ、魔力に溢れている。呪文などを勉強しなくても自然に魔法が使える。不老ではあるが不死ではない、しかし種族として長生きの方。遠い昔は人間の統治者で、人間が神として崇拝していたが、その時代の影響で今でも人間を守りたがるや人間を使用したがるという2つの派が残っている。前者は栄誉、秩序や伝統を重んじる「シーリーのコート」、後者は自由、変動や無秩序を珍重する「アンシーリーのコート」と呼ばれている。
エルフ→ 幻想の魔法が強い妖精の近親族。その殆どが少し気障な方で、あまり人間と関わるのを避けている。「知識」は神聖な物だという信仰がある。

びっくり

おおー


アメーバ、あいぽんバージョンあったんだぁ。これはいい。


FC2はまだ対応してないらしい...これからアメーバにお引越しかな。