42℃で人は死ぬ
完全にTVの受け売りだけど、体温が42℃を超えたら人間は生きられないんだって。
理由は体内のタンパク質が42℃を超えると凝固して1度固まると2度と元には戻らないらしい…
んじゃ、風呂とか外気とかで42℃より熱い所にいると死んじゃうのかよってなるかもしらんけど、体内温度と体感温度での違いで、体内温度が42℃を超えたらヤバいけど、体感温度はまた別の話。
空気が乾燥してたり外と中で温度差があったりで風邪ひきやすくなるから『風邪は万病のもと』っつうし、お互い気をつけましょうねぇ。
うがい!
手洗い!
ビタミンウォーター!
SHINJI IN TOKYO
シンジが単身東京に行っている。
もう顔を見た人もいるのかなぁ?
普通にしてたら急に噛みついてくる事とかはないので『ロゼッタのシンジさんですよね?』と温かく声をかけてみてはどうでしょうか。
ナイスガイだよ。
んで、こっちはあいかわらず寒いし帰りは気をつけてな。
イイ土産話楽しみにしてるぜ!
winter sports ②
今日はリハだったから、さっき書いてた続きを今から書きます。
夜に営業が終了して照明の落ちたスキー場に友達と入ってタイヤチューブで滑ってチキンレースみたくなって意地を張ってたって話。
最終的に俺と友達の2人だけでノーブレーキで滑ってたから超高速になってた。
そして近づく壁と溝…
ここでブレーキをかけるか転げ落ちれば溝にも落ちないし、壁にも激突はしない…
でも、ここまで来て引く事は出来ない…
っと次の瞬間!
全身を貫く鈍く重たい鋭い衝撃!
溝は無事ジャンプで超えたもののレストランの壁に激しくぶつかった。
もちろん2人で…
んで、ちょっとしてから『いってぇ~』って思ってたら友達が俺の下敷きになってた…
すぐに残りの友達も駆けつけて『大丈夫かぁ』ってなって俺は『いやぁ~スゲーいてぇ…』なんて言ってたら
『ホソォー!』ってデカい声がした。
よく見たら、壁に一緒に激突した友達が気を失って倒れてた…
みんなで
『ホソォー!』
『ホソカワァー!』
『ノブヒロォー!』
とか叫びながらノブヒロのほっぺをバシバシ叩いた。
そしたら無事に目を覚まし、もう寒いし危ねぇから帰ろうぜって事になった。
全身強打したせいか何回も山を登ったから次の日はスゲー筋肉痛だった。
その後も何回かチューブやりに行ったけどすぐに飽きたなぁ。
それが最後のウィンタースポーツ…
今となっては、わざわざ時間割いて寒くて疲れる思いなんて絶対したくないよ。
インドア最高☆