RONNY SUNNY 2 -237ページ目

あぁ残念




最近はお日様が顔を出す時間が早くなって来た…





もうこの時間でも完全に朝だ…







嫌だぁ~





夜が短けぇよぉ…






個人的には本来ならまだ空が暗ければ夜中に分類していたい時間帯なのになぁ…





朝嫌い






夜が好き。

マジであせった…




まだ続く、マトリックス効果なのか…





またタイムパラドックス的な夢を見た。





ひょっとすると昨日の続きか?
繋げる事は出来るけど…




普段から考えてた事とかも反映されてんだろうなぁ。





忘れない内にまとめとこうか。





今日の夢は基本的に俺には11人の仲間がいる設定で俺を含む12人で朝と夜のそれぞれ1時間ずつ受け持ち、1日を管理する仕事をしていた。





時の翁やファザータイムって呼ばれる時間を管理する老人がいるんだけど、俺達はその老人の部下でその老人が時間を管理してる所から死神としての側面も持っていた。





時間が過ぎるって事が老いるって事で、成長や老いる事は死に直結しているからその時間軸を管理してるって事は操作する事も可能で、その権利をファザータイムが持っていて、俺達はその部下で管理はするが決定や変更の権利を直接は持っていない。





本来はファザータイムは仙人の様な容姿をしてるんだけど時間を管理してるって事は時間を操る事も出来るから自分の容姿も好きな時代に操る事が出来て基本的には50年代のイタリアマフィアみたいで紳士的なマジシャンの様なたたづまいでいる事が多かった。





その時間管理の仕事は、凄く大きな木製の時計を管理し維持する事なんだけど、急に9人の仲間がいなくなり俺を含む4人で他の奴らの分を分担する事になった。





今までは1人で1時間の割り当てだったから単純に1時間が4時間になるならまだ楽なんだろうけど、夢の中での設定では1人に割り当てられてる時間を伸ばす事は出来ずに1時間の中で他の3人分も見る事になり、そうなると自分の時間が全て4分の1になった。





1時間が15分

1日が6時間

1年が3ヶ月





そして他の3人の分も見ないとダメだからスゲーバタバタで、あまりにもハード過ぎるし無理も出て来てファザータイムに頼んで時間を止めてもらい、その間に仲間を探しに行く事になった。





って所で目が覚めた…



スゲーバタバタしてたから、マジで起きて速攻で時計を見た。





まだまだ昼間で安心。





っつうか、この話を俺が原作で、シンゴちゃんが脚本書いて映像とかにしてくんねぇかなぁ?
文才ないから伝わらないだろうけど、夢ん中じゃハラハラドキドキで面白かったよ。



起きた瞬間はマジあせったけど…

危ない危ない




予想通りグチャグチャな夢を見た…






具体的は覚えてないけど、小さい頃の弟と何かを必死に探してた…






箱とか形跡とかたどり着いたと思ったら一足遅くてピンチになって…






小さい弟が俺を必死になってかばおうとしとるのが妙に鮮明に残った…






んで、起きて出掛けるとやっぱり妙な感覚を引きずって、いつもより多く1人でずっと喋ってる人を見たし、年配の人にも道聞かれたり場所聞かれたりする事も続いた…






これもマトリックス効果なのか?






って、んな訳ねぇじゃん…






とは一概に言い切れず、映画の影響で思考がそうなってるって面では一理あるかもね。






っつうか、今更だけどもまとめて見たら面白い。





当時は映像やアクションに興味や話題が集中してたかもしれんけどテーマはかなり深い。





役者の演技やセリフから深読み出来る解釈も割とある。






ストーリーや背景を追って行ったらメタファーとなるファクターが随所に沢山あって見落としてた所の再認識が出来ると深いテーマが見えて来て…






って、コラム的な事はどうでもイイですな。






さてさてリハだし、今日はシンジが来れんらしいからリョウとカヴァーかなんかやろうかね。






ジッタもヨシヒロも来ればイイのに…






いつものスタジオだから…





そんな訳にもいかんか…






さてさて、顔洗って音楽に集中集中!