レコーディング
リズム隊
録ります!
今日の札幌は
天気良いですよ。
家出る時も
髪渇かしてたら
後ろから
日が差して
俺の黒髪も黄金色に映り
まるで後光が差してる様でした。
持ってるぜぇ。
レッドブル
1曲に1本飲んで
いざ勝負!
曽我"JETTSOUL"将之
俺には師匠がいます!
それが
アニキ事
曽我"JETTSOUL"将之さんです。
アニキって読んでんのも
アニキが元プリプリの
中山加奈子さんと一緒に
VooDoo HAWAIIANSで札幌に来た時に
対バンする機会があって
そこは当時
ベースのキャビが調子悪く
巷では
ベーシスト泣かせな箱
として通ってて
俺も含めて
その箱でちゃんと鳴らせてるヤツは見た事がなかったけど
アニキだけは違った!
同じアンプとキャビを使って
こんなにも音が違うなんて…
って愕然として
更にそれだけじゃなく
アニキがベースを弾く
右手に驚愕した。
こんなダウンピッキング見た事がない…
当時はほんとにそう思って
別にプロを見たからどうこう
とか言うタイプじゃないジッタが
アニキの時だけは
『ベースの人
スゲーカッケーな!』
ってライブ中に耳打ちして来た。
長い付き合いでもそんな事があったのは
アニキを見た時だけだった。
俺はプリプリじゃ
中山加奈子さんが1番好きで
当時は
『中山加奈子に会えるぜぇ!』
なんてミーハー丸出しで
リハ終わりで
俺達の横を通り過ぎる時に
『大好きでしたぁ!』
って
急に握手を求めても
『あはは、ありがとう』
って笑顔で握手してくれて
それがスゲー嬉しく
その数時間後には
『カナコ姉さん』って呼ばせてもらってた。
んで
ホールの打ち上げで飲んで
その後の
仕事関係の打ち上げにも俺達を誘ってくれて
そこで
俺が勝手に弟子にしてほしいと懇願し
『アニキと読んでもイイっすか!』
って所から
アニキと呼ばせてもらってます。
カナコ姉さんと呼び出すのもこの時から。
実際
俺が今まで見て来た中で
アニキのダウンが
1番カッコ良くて
1番強烈だった。
中村あゆみさんの
サポートとして
Zepp札幌に来た時も
俺とシンジを呼んでくれて
みんなは当然
『あゆみさぁ~ん!』
って声援を送ってるのに
俺とシンジは終始
『ア~ニィキィ!』
『ジェットソウル!』
って叫んでたから
ライブ後飲んだ時
『あれは止めてくれ』
と怒られた。
そんなアニキが
11/22(火)
[AGE of PUNK]
のベーシストとして
クラップスに来ます!
もちろん俺達も遊びに行きます!
ベーシストで驚愕を受けたい人は是非!
そうじゃない人も是非!
詳細はまた後ほど。
ハッとして目が覚めた
物凄い夢を見た
それはとても衝撃的で
結果的に音楽が世界を救う
って事だった。
けど
内容は深く
スゲー入り組んでいて
俺がこれを
きちんとまとめれたなら脚本としては
普通に成立すると思う。
んで
忘れない様に
ケイタイのメモ機能に
あらすじと話の軸を入力しとったら
2000文字を超えとった…
っつうか
まだまだ寝たりなく
2度寝したいけど
それでレコーディングを
すっ飛ばしても洒落ならんからなぁ…
と言いつつ
ベッドにインです。