の、気分を朝イチで飲むコーヒーで

実現する為に、最終的に

 

 

 

 

 

 

 

 

やはりペーパードリップしかない(゚Д゚;)!

 

 

 

 

との結論に至りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

抽出液の濃さを目視確認し、

抽出が薄くなったらドリッパーを外します。

 

 

 

 

 

 

 

そのままだとコーヒー感が強いので、

クリープ入れて飲んでます。

 

 

 

 

 

同量の粉を使ってエスプレッソで淹れるより

量が多く満足感があるので経済的。

さらにエスプレッソを飲んだ時に感じる

雑味がなく上品な味わいで、まさに朝の

『キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』

気分に相応しい1杯に仕上がったと思います。

 

 

 

 

 

 

完成です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気分を変えたい時に、ラテアートで

余ったフォームミルクを入れてみたり。

 

 

 

今はひとまず生豆の余りで淹れてますが、

クセの強い酸味のある中煎りのコロンビアとか、

今後豆を変えて色々楽しめそうです。

 

 

 

 

 

 

ラテアートするのに今まで、散々高額なマシンに手を出してきました。

最初からこの方法を知っていればそんなムダな出費を

しなくて済んだのにな、と思いました。

相当の時間と手間も費やしてきましたが仕方ない、

それも経験だと思って割り切るしかないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在、昨今の値上がりで生豆の購入を断念した代わりに、(業務)スーパーで

袋入りの400gの焙煎豆を買って試しています。

普通に淹れて飲むと煎りが浅い気がするので、

ガスコンロで煎り直しして好みの焙煎度合いにして飲んでみました(画像)。

コクが深くなりイイ感じに飲める気がします。

焙煎し直し、ホントはやってはいけないそうなのですが、知るかそんなモン。

美味しく飲めればそれでよしです。

 

 

生豆のブラジルストレートだと味が単調なのですが、

その点、袋入りの焙煎豆はブレンドなので味に複雑さを感じます。

値段も生豆とさほど変わらず、むしろ安いくらいです。

今はインスタント&チョコソースのラテアートがメインですし、

ドリップは毎日小さいカップで1杯やる程度なので

この方が手頃でいいかも、と思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後にもうひとつ。

 

 

 

 

 

 

 

改造クリーマーゼット本体にマウントした工作用モーター。

ある日突然作動せず、原因究明の為

分解したところ画面右の様に

 

 

 

 

 

 

 

金属ブラシのモーター内部と接している部分が

再び焼き切れてしまっていて通電せず。

工作用モーター、耐久性に少々難あり。

 

 

そこで、モーターをグレードアップしました。

(適当に撮ったので背景が微妙(^^;)

 

 

 

 

 

 

『カーボンブラシ』といい通常のブラシより耐久性があるそうなので、

交換して現在使用中。

 

 

 

 

使用感、耐久性は上々(^^♪。

 

 

 

 

何のモーターに替えたかは秘密・・・、

と言いたいところですが、

土台のプラスチックの緑色でもう、

まるわかりですよね(^^;。

通常の倍以上のお値段ですが、

お値段以上の耐久性があり

現状では文句ナシ!です。

 

 

 

 

 

 

一応・・・、ね。

何か書いてあった。

いやいやそんな危険な事やってる認識は無いですが、

あくまでも自己責任でお願いします。

 

 

 

 

それはともかく・・・、

毎日、いい仕事してくれている

欠かせない相棒です(^^♪。