本日は、ロロノア・ゾロのバースデーでーす。o(^▽^)o
以下、サンジ×ゾロ 腐向け話。

ゾロ視点


ああ、最悪。今日は俺の誕生日だ。

あの「素敵まゆげ」(サンジ)に、ヤバそうなことするかも。
ちょうどいいとこに、眉毛(サンジ)が来やがった。


「ゾローーーーー、ハーーーーーッピーーーーーーバーーーーーーーーースデーー!」

「おい!眉毛、また俺に失礼なことするだろ!!!!」

「あ・た・り」
(ああ、嘘嘘)


こうして、俺の史上最悪の誕生日の始まりだった。
この後の事は、誰にも知りたくなかった・・・・・・・・・・。
cinemastaffの「greatescape」風味なケイト(オリキャラ)×梶原元(ルフィ×ケイト前提)腐向け話。
ケイト視点


元さん、ごめんね・・・・



僕、アナタのことが大好きでした・・・・・


でも・・・・・
元さんを愛するあまり、ルフィお兄様の記憶が浮かびます・・・・・





僕とルフィお兄様は、これから
逃げます・・・・・・



逃避行かもしれないけど・・・・






ルフィお兄様は、泣きそうな僕を励ますので、
僕とルフィお兄様は上野の外へまた会うかもしれない・・・・

「パストメモリー・前世の記憶~赤の戦火~」 「パストメモリー・前世の記憶~青の戦火~」「パストメモリー・前世の記憶~戦場の中の魔法使い~」の設定について

舞台設定
「ONEPIECE」の原作設定


ルフィ、サンジ、ケイト(オリキャラ)の前世

ルフィ・・・・麦わらの船長
サンジ・・・・シェフ
ケイト・・・・植物魔法を使う魔法士


内容
ワンピの原作から2年後、ルフィとサンジだけになり、その後ケイトが加わる。
ケイトの誘いで、「ナチュティクス島」(ケイトの生まれ故郷)へ行く

*ナチュティクス島の地図(上図)


ルフィ、サンジは「ラベリア王国」の「ユキ」王子(藤城店長の前世)と「ソウシ」王子(古波蔵社長の前世)と出会う

一方、ケイトは「マガレット王国」の「サキヤ」王子(唐澤咲矢の前世)と出会う


「ラベリア王国」では、闇の魔術師「ディオラ・アメジスト(オリキャラ)」の軍隊に制圧された。
ルフィとサンジは、ユキとソウシを連れて、ケイトのいる「マガレット王国」へ向かう

ところが、ユキとソウシは弓兵によって殺される。
ルフィはユキを、サンジはソウシを「マガレット王国」にある避難所へ向かう



ルフィとサンジは、ユキとソウシの敵(かたき)である「ディオラ軍」と戦うことになる

サキヤはディオラにやられてしまい、ケイトは魔法を使い「ディオラ軍」との戦いに挑む

*(右から)ケイト対ディオラ・アメジスト


ケイトの「植物魔法 木のつるの宴」によって、ディオラの魔力を封じ込めた
そして、「ディオラ軍」による「ラベリア王国」制圧はケイトによって阻止された

・・・っていう設定です。
ケイト(オリキャラ)×唐澤 過去妄想話(腐向け)
ケイト視点


僕は見た
燃え上がる戦場・・・・・、無数の兵士・・・

サキヤが「ケイト、俺の代わりに戦ってくれ・・・・・」
僕は「嫌だよ、絶対イヤッ!」


サキヤのカラダは、深刻なダメージを受け、重傷をおおった。


僕は医療が得意だった
サキヤの重傷を早く直したい・・・・


「サキヤ、僕は戦うよ・・・・・サキヤを守りたくて・・・・・・・」




そう思い、僕は植物魔法を頼りに戦場へ向かった。



「植物魔法 ワイルドローズニードル」


僕の放ったいばらのトゲが戦士達を刺した


僕は戦場の魔法使い・・・・・
愛するサキヤのために、僕は戦うよ・・・・・




そして、生まれ変わったら、アナタを守りたい・・・・・