昨日の記事をアップした翌日、
自分を鼓舞して、彼に電話。

将来に向けた計画を話し合ってみました。



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『一緒にいるなら、(私)がいいと思うけど…』

クローバー将来、どうなるかよくわからない
(専門?を何するか迷い中みたいです)

クローバーそのため、勤務地も定まらない
(現在地か、愛知に戻るか、はたまた海外か)

クローバーもしかしたら、海外に勉強に行くかもしれない
(海外留学したいみたいです)

クローバー(言いにくそうだったけど)
独身のフリーダム生活を楽しみたい

クローバー心配
(多分、経済的に)

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……なるほど。

再受験4年間の抑圧された生活から解き放たれ、遅咲きながら、
本来であれば、脂の乗った20代男子が味わうであろう青春を楽しみたいのかな。


しこたま楽しんだら、

与えてもらえる人から、
今度は与える人になりたいと思うよ。


と、彼には伝えました。






早く彼が自由を謳歌仕切って、わたしと一緒に過ごしたいなって思ってくれますよーに。
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶



わたしたち、33歳と34歳なのです。

時間はあまりないのです。



急げー!!!