以前創価学会だったのですが、ニセ本尊騒ぎがあってから抜けていました。
と言う訳で、喧嘩別れ元の日蓮正宗に帰依することにしました。
と言う訳で、喧嘩別れ元の日蓮正宗に帰依することにしました。

で、何が変わったかと言いますと勤行が5座3座になった以外は何も変わらないです。
新聞代も3000円から500円に代わり安くなりました。
学会にいたので、恐らく必要なはずの謗法払いも高額なお金取られるようなく無料でした。
お寺さんによってまちまちみたいですね。
御本尊下付も早く、当日のうちにお寺さんから頂きました。
で家でお寺さんに納めて貰いおしまいでした。
ひとつだけ気をつけなければいけないのは、創価学会時代の物は
全て捨てると言うことです。
私は学会辞めた時に仏壇とか全て捨てていたのでスムーズにいきました。
あと、気をつけなければならないのは、お正月に神社に行ってはいけません。
人のお葬式に行く時は声を出さないで心の中で「南無難妙法蓮華経」とひたすら拝むこと。
「南無阿弥陀仏」と言ってしまっては負けです。
この辺は創価学会と同じかな。
お経は創価学会とちょっと違ってて5座3座があることと、
長行があるのが違いかしら。
妙法蓮華経の第2と第16を1度読めば終わる学会のお経とは違います。
今度は本物の御本尊様、一生懸命勤行あげないとね。
