パンにつけたらおいしいもの ブログネタ:パンにつけたらおいしいもの 参加中


数ヶ月前、リニューアルしたスーパーの中に、新しくパン屋さんが入りましてパン

パン買うと、パンの耳が貰えるサービス(毎回やってるわけじゃないけど)やってるのが嬉しい!

細かい耳じゃなくて、通常の食パンが薄くて片面耳って感じ?

耳好きなうつぼ夫婦には、ウハウハなサービスなわけで。

今日は耳あるかなー」とスーパー行く度にチェックしてます。


で、その片耳パンは、シンプルにそのまま食べることが多いんだけど…。

薄いから硬くなりやすいので、コーンスープにひたして食べるとすごく美味しい!

粉コーンスープなら、少し濃い目に作るのがベター。

キャンベルのコーンスープならベスト。


お皿に残ったハンバーグソースとかを、パンにつけて食べるのも大好き。

でもコースでパンが出てきたら、真っ先に食べちゃって後悔。

このソース、絶対パンに合ったのにっ!」って。

だから、パンおかわり自由のお店がいいー。


妥当にジャムとかピーナッツバターとかも、もちろん好き好き。


あー…美味しいフランスパン食べたーい。

旦那のおでんがまずかった。



文頭から愚痴ってすみません。


昨夜、旦那が張り切って下ごしらえして、おでん作ってくれたわけですよ。

大根・こんにゃくには切り込みを入れ、下茹でもしっかりしたわけです。

作業時間は煮込みも入れて3時間ほどかかりました。

もちろん手伝いましたよ。えぇ。


それがまずかったんです。


感想は「悪くは無いよ。ただ、美味しくもない」と言いました。

まずいとは言えない、この無駄な優しさ。いや…まずいと言ったと思われてるかもしれないか…。

こういう時に限って「旦那の作った物が食べれないのか」なんて旦那風吹かすし。


とにかく、そのおでんが後2人前ほど残ってます。

さっきも食べたけど、やっぱりまずかった…。

昨日よりはほんのちょことマシになってたけども。


最近居酒屋でバイトを始めた、なまずん。

昼間の本業の残業が無くなり、時間もあるし将来のために…とのこと。

おかげでバイトのある日は夕食いらず。まかないも美味しいそうな。


おかげでおでんは私一人で片付けることになりそう。

元々そんなにおでん好きじゃない私には、結構な苦行。

捨てませんよ、えぇ捨てませんとも。


胃袋に入れば、みな同じ(自分に言い聞かせるように)


次回おでん作るときの参考にしたいので、おでんのコツを教えて頂きたい。

美味しいおでんの元の名前とか…。

これを入れると美味しくなるよ、とか。


求む情報。



ちなみに、一番好きなおでんの具は、もち巾着です。(昨日の内に完食)


【すんも賞を狙え!!】今まで一番泣いた映画は? ブログネタ:【すんも賞を狙え!!】今まで一番泣いた映画は? 参加中

お久しぶりです。うつぼです。
んなことよりお前の方は元気か?ちゃんと飯食ってるか?
と言われてしまいそうな位ですが、ちゃんと飯は食ってますご飯


さて、すずめちんに釣られての泣ける映画。
ちゃんと書けるかなぁ。ドキドキ。


さて1本目。
レインマン」です。

正直、かんなり昔に観たから、細かいシーンまでは覚えておりません。
でも、泣ける映画と言われると、一番に頭に浮かぶんだよねぇ。

小学校のすぐ近くに養護学校があったせいか、小さい頃から障害持った方々との交流が多くて。
そのせいか、こういう映画やテレビ特集に惹かれてしまう。
アイ・アム・サム」「レナードの朝」にも号泣いたしました。

中でも「レインマン」贔屓なのは、昔トムファンだったってのも大きいかも。
演技力の評価が低いトムだけど、この作品ではいい感じだったと思うなぁ。
ダスティン・ホフマン相手じゃかなうわけもないけど(トムファンの方々、失礼)

障害を持った兄ホフマンのことを、出来のいいイケメントムはよく思ってなくて。
再会して旅を続けていく間に、どんどんホフマンに惹かれていくトムが素敵。
ラスベガスのホテルの一室で、二人がダンスするシーン、大好きだなぁ。
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お次は「私の頭の中の消しゴム


急に来たよ、韓流。みたいな。

これはうっかり民放でやってるのを観てしまって、不意にハマってしまった。

私と同様に、邦画・韓流ともに好きじゃない母と二人で大号泣。

韓流と言っても、顔も町並みも日本と変わらないから、すごく入りやすかった。


彼女の記憶がどんどん消えていってしまう、ありがちな若年性アルツハイマーの話なんだけど。

記憶がなくなって、大事な人が自分のことを忘れてしまう。

普段生活も出来なくなってしまう。

大事な人を失ってしまうのとは、別の意味ですごくすごく辛いことだと思う。

目の前にいるのに、相手は自分を分かっていない。重ねた時間も忘れてしまっている。

これって相当きつい。


物語の前半に、いい事ばかりじゃないけど幸せな二人の姿見てるから、なおさら辛い。

これは「泣きたい!」って時以外は観るのが怖いくらいの作品。


思い出すだけで泣けてきたので、これが最後の作品。

オーロラの下で」です。


いま検索して、「あ、役所広司だったんだー」とびっくりした。

役所さんを認識してない小学生時代に観た作品。

劇場で母と姉と三人で声出して号泣して、周りに迷惑をかけてしまったという思い出…。


これまた、ストーリーはよく覚えてないんだけど。

犬ゾリの旅の途中、犬を殺さなくてはならない事態に陥ってしまって。

泣きながら射殺するシーンが……あぁ、これ以上は書けない(涙で前が見えなくなるから)


劇場から真っ直ぐ帰宅して、三人同時に飼い犬に飛びつきましたとさ。


とにかく動物物(特に犬・オオカミ系)には弱いから。弱すぎるから。

ハッピーエンドの「ハリウッド版・南極物語」でも泣いたくらい。

犬の頑張ってる姿って本当にいい意味で卑怯。泣くしかないもの。

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あぁ、なんだか不完全燃焼。

もっともっと紹介したい映画あったはずなのになぁ…ブツブツ。

明日ツタヤに行く予定なので、ちょっとチェックしてきます。


ちなみに先日観た「NEXT」面白かったぁ!

さすがニコラス!な役だったし、ストーリー展開も素晴らしい!素敵娯楽映画でした。

泣ける映画よりも、ドガーンボガーンドキーンな娯楽映画が好きな様子。

昨夜「スパイ・バウンド」の途中で寝てしまったので、今日続き観なきゃ。

ヴァンサン・カッセル素敵ぃぃ。モニカ・ベルッチに渡したくないー。


泣ける映画について書いてたのに、まとめがこんなんでいいのか…ガクリ