先日の遠出で思いのほか疲れてしまったようで、復調に2,3日を要しました。
ようやくいつものリズムと思いきや、娘が来ることになって。
と言って何をするわけでもなく、ただただ娘とのおしゃべりを楽しむだけだけど、そうなると、やろうと思っていたことが止まる(笑)
でも、以前と違うのは、予定とか心づもりよりも、今起きている出来事を楽しめるようになったこと。
心の余裕が生まれたと思うのです。
これもやっぱり病気のお陰。
今日1日を生きるのに 「~ねばならない」ことなんて何にもなくて、ただただ目の前のことを楽しむ。
それが、生きるということ。
そんな風に思えてきたの。
そう、「~すべき」を手放したら、「余白」が増えた。
そして、それは余白=空っぽの空間なので、何がやってきてもOK
だから、今とっても幸せです😆🍀
アクセクしたり、イライラしてた日々はもはや夢の彼方。
ホントに長い夢の中にいたんだろうな。

