皆様は他の人のために涙を流し、
悲しんだり、悔やんだりしたことはありますか?
大切な人や身近な人のために
涙を流すことはあるのではないでしょうか。
凛先生は親しい間柄ではなくても
ご縁があった人につらいことがおこると、
自分のことのように涙を流されます。
「もっとこうしてあげれば良かった」ー
いつも自分より周りの人を思いやる先生です。
その人のために何かできたのではないかと
一生懸命考えるのが凛先生なのです。
それはその人への「愛」でもあります。
いつも心の中は「愛」が一杯です。
「愛の姫」は「愛深き姫」なのです。
皆様もぜひ、
大切な人にも、周りにいる人にも、
そして自分自身にも
「愛」を持ってお過ごしください。