4/5、最遊記の孫悟空の誕生日。
500年前いきなり天界に連れて来られて、金蝉と共に生活し、金蝉の朋友・捲簾、天蓬と出逢い。
天帝の誕生日に祭りと言って大騒ぎ(という乱闘w)し最後は下界を目指す。
そこでも悲しいことがあり……。
目の前で金蝉が居なくなり、500年の幽閉。
呼べる名もないまま孤独と寒さに耐える幼い悟空。
ある日現れたのは金糸の髪を持つ”太陽”――――名を第31代目唐亜玄奘三蔵。通称:三蔵
そこから悟浄・八戒(旧:悟能)と逢い西へ向かう旅が始まる・・・
三蔵や悟浄には【バカ猿】【チビ猿】【大食らいのチビ】とか諸々言われてるけど、実は誰よりも感情豊かで可愛くて男前な一面もある。
悟空には天界で見た薄紅色のあの花を下界でもいっぱい見せてあげたい。
三蔵一行の旅が無事に終わるといいな!
それで終わっても相変わらず『腹減ったぁー!!』とか『三蔵』とか言ってて欲しい。
今日は体調あんま良くないけど、頑張っていっぱい食べたい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・肉まん買わなきゃ