無地のシーサーを手に持ち、席に着席
スタッフの方に、見本となるシーサーを手元に置いて作業すると、色付けがしやすいと教えていただいたので、膨らんだイメージに近いシーサーを選ぶことにしました
その中に・・・
!!!
この発想は無かったヽ(;´ω`)ノ
絵の具、筆、水入れを準備して、いざ色付け!
台をくるくる回しながら、どこから塗ろうか迷います
ベースになる赤色を塗り・・・
ゴォオオオー
ドライヤーの風をあてて、乾かし・・・
ベースは完成
そこから、グラデーションをつけたり、細かい部分の色付けを行い・・・
完成(・∀・)
思っていたよりも難しかった!
マイシーサーには愛着が沸きまくりです
つづく(・∀・)→Part4はこちらをクリック









