おばあちゃんのお墓まいりに行きました。
やさしかったおばあちゃん・・・。
「皆、元気にしていますよ。」
お墓の前で手を合わせたら、おばあちゃんの波動がフワって伝わってきて、瞬間的に「あ、おばあちゃんだ!」ってわかりました。そしたら涙があふれてきました。
私にとっていつも日向のにおいのする、やさしい祖母。
母は厳しかった・・・・・本当に・・・。でも透視の勉強をして気付いたのは
母は私が憎かったのではない、ということ。
(透視の勉強をする前から)「あなたが憎くていっているのではないのよ。」と本人は言っていたが、どうしても、どうしても、私に対しての態度や言葉がきつかった。
では何故??
それが知りたくて、透視の勉強を始めました。その頃、もう祖母は他界して1年が経っていました。
祖母が亡くなってからも何度も祖母の夢を見ました。夢の背景は、晩年はもう立て直していた家なので、現実にはもうない、小さい頃の家の中。
不思議なことに、亡くなってからの祖母は、エネルギー体になっているからだろうが、夢の中でもエネルギー体でした。ピンク色のぬいぐるみみたいなやつでした。
おばあちゃん、大好き。いつも見守ってくれていてありがとう。
感謝![]()