おばあちゃんのお墓まいりに行きました。

やさしかったおばあちゃん・・・。

「皆、元気にしていますよ。」

お墓の前で手を合わせたら、おばあちゃんの波動がフワって伝わってきて、瞬間的に「あ、おばあちゃんだ!」ってわかりました。そしたら涙があふれてきました。

私にとっていつも日向のにおいのする、やさしい祖母。

母は厳しかった・・・・・本当に・・・。でも透視の勉強をして気付いたのは

母は私が憎かったのではない、ということ。

(透視の勉強をする前から)「あなたが憎くていっているのではないのよ。」と本人は言っていたが、どうしても、どうしても、私に対しての態度や言葉がきつかった。

では何故??

それが知りたくて、透視の勉強を始めました。その頃、もう祖母は他界して1年が経っていました。

祖母が亡くなってからも何度も祖母の夢を見ました。夢の背景は、晩年はもう立て直していた家なので、現実にはもうない、小さい頃の家の中。

不思議なことに、亡くなってからの祖母は、エネルギー体になっているからだろうが、夢の中でもエネルギー体でした。ピンク色のぬいぐるみみたいなやつでした。

おばあちゃん、大好き。いつも見守ってくれていてありがとう。


感謝ドキドキ

音楽の教師をしています音譜



音楽は目に見えない。手で触ることも、匂いをかぐことも出来ない。でも確かに存在している。



実は若い頃、生徒たちがまだペーペーの私の言うことを聞いてくれなくて(泣)

ベテランの先生に「お前ら歌え!!」的なことを言ってもらい、助けて?もらったことがある。


確かに始めに声がなければ話になりませんが、子供たちの「歌いたい!!!」という思い=エネルギー虹が先にないとねえ。



幸い、そのときはそれから少しずつ子供たちが歌ってくれて、地区の音楽会の学校代表とし出演、発表する機会を得、次第に歌うことの楽しさをわかってくれたのですね。о(ж>▽<)y ☆



そしてそして、私の授業にイッチバン、反抗していたA君てば(もうほとんど学級崩壊だったね)、卒業式の日に私のところに来てくれて、なにやら包みを渡してくれた。

「先生、迷惑をかけてごめんなさい」という言葉と共に。


そして、その包みの中には、グランドピアノのプラモデルが入っていたのです。(モチロンA君の手作り)

A君たら、授業妨害のおしゃべりばかりしていると思っていたら、私がピアノを好きなの、知っていたのねドキドキありがとう☆

ほんとにうれしくって、この体験が私を教職から離れられなくしているのです。





















感謝キラキラ