時期が開いてしまった(^_^;)

先に話すと手術は12月に入ってから。
今は転移していないかの検査や
手術範囲をどうするか決めるための検査をしている悶々とした時期。
検査~乳がん告知~検査~手術まで
順を追って記録に残していきたいと思います。
(日記感覚ですね💦)


2017年8月過ぎ、相変わらず妊活で頭がいっぱいだった私の元にに旦那の会社から健康診断の通知が届いた。
もう結婚も4年目になり、いつもの事かと申し込みをしようとしたら、昨年までは入っていなかった申し込み用紙が。
旦那に聞いて見ると、乳がんと婦人科検診が今年から35歳以上から受けることができるようになったとのこと。
婦人科の方は不妊外来に通っていて検査をした事もあるし、乳がん検診もまだいいかなと思っていたら、なぜか主人が乳がん検診をどうしても受けてくれ。と(°Д°)
お告げてもあったのかしら!?

「えーめんどくさいなぁ、、、」
主人と話をしてなかったら来年からでいいやとスルーしていたかもσ(・_・)
「まぁ、タダだしいっか。」
そんな軽い気持ちで受けた検診でした💦

検診内容はいつもの検診に加え、
マンモグラフィと触診でした。
マンモグラフィはネットで言われているような痛みも特になし(何故あんなに痛いと噂なのだろう!?)
触診した先生からも特に何もありませんでした。
今回も他を含め特に何もないかな。と疑いもせず帰宅。


その後、検診のことなどすっかりと忘れ妊活モードに戻っていた私に検診結果の封書が。

、、、。ふむふむ。昨年より良さそうだぞ?
と思った瞬間、目に飛び込んできた
「乳がん検診、要精密検査」の文字。
鈍感なのかな。それを見てもあんまりピンと来ず。

でも、要精密検査だよね。
考えた結果、乳腺外科のある総合病院へ再検査をしに行くことにしたのでした。