ポエマーブルー
ブルーはユウコのことを考えながら
ポエムを書いていた。

「パーフェクトガール」
かわいいおさげにまんまるメガネ
ぷるぷるクチビル 素敵だぜ!
パーフェクト!パーフェクト!ユウコはパーフェクト!!
パーフェクト!パーフェクト!パーフェクトガール!!
かわいいおしりにまんまるおなか
ぷるぷるおちち 素敵だぜ!
パーフェクト!パーフェクト!ユウコはパーフェクト!!
パーフェクト!パーフェクト!パーフェクトガール!!
う~ん 僕を悩ませる
う~ん 僕を狂わせる
う~ん 僕を刺激する
う~ん 僕のエンジェル
パーフェクト!パーフェクト!ユウコはパーフェクト!!
パーフェクト!パーフェクト!パーフェクトガール!!

「アウトー!!」
「気持ち悪い。」
「重症だな。これポエムか?」