B-Tのライブまで後数日。
阿修羅展見に行くついでに走行しながら時間をはかりました(笑)
行けるかな(^_^;)
何分トイレ時間があるかですね。
友人から聞いたら、今回は優等生(開始時間遅れなし)らしいじゃないですか!
ライブ開始は遅れてなんぼだろう、以上、私の心の声です。
ちなみに阿修羅像は見れましたが、天部八部衆像は三体しかきてなかった…!
次回は、奈良に行きたいです(泣)
では、以前かいたまま放置した銀魂です。
昨日京都に行っても煩悩は払い切らず!
ちなみに初の銀魂、口調がよく分からず。
所で、アニメで高杉VS銀さんがあったらしく、動画見たんですが…
あれ、続きは?
銀魂で土→銀前提の高と銀
体の関係ありましたよ、ぐらいが好きな高銀です。
「よぉ、銀時…」
ごりっと言う硬い感触と供にかけられたその声に銀時は込み上げる寒気を見せず、その声を発したであろう、相手の名をまるで親の敵のような口調で呼んだ。
「高杉、テメェ…!」
銀時がそう言えば、高杉は喉の奥で笑い後ろから銀時の耳元で挑発するような声で囁いた。
「俺に後ろを取られるたぁ…堕ちたもんだな?」
―今ならお前、殺せるぜ?と安に含んだ口調で高杉が言いながら刀を少し抜きいつでも銀時を殺せるぐらいの間合いをとる。
「え?狗共と馴れ親しくなりやがって、弱くなったか?」
…それとも、そう言って高杉の薄く笑った唇が銀時の耳元により、手がその白い顎を捉えた。
「この肌、アイツに触らせたか?」
「ア、…イツ?」
「はっ、…なるほど、お前の肌はまだ触れていないのか…あの「鬼の副長」は、大事過ぎてテメェの肌にふれねぇか…」
高杉の白い手が銀時の肌に滑る。戦争時代に触れた場所を撫であげ、迂濶に当時を思い出してしまった銀時は、頭を振り後ろに立つ高杉を睨み付ける。
「…おれぁ逆だな…テメェのもんが誰かのものになるなんて考えて見ろ、ヘドが出そうだ…」
なぁ、銀時…
えっと、力尽きたんでしょうね。この辺で(笑)
こんな感じで途中放棄。
あー、眠い。