ピグもできるんですね。

面白半分でいじってたら設定できたんで、携帯からちまちま設定してみました。

うへー、これがピグってもんなんですね。
ですが…、よくわかりません。
お出かけとか、どうするのー

とりあえず今から酔い醒ましもかねてに少々いじってみたいと思います。
でも携帯からって何か違う気がする\(^O^)/

しかし…旅行期間中日本酒を飲み続けた自分は久々焼酎呑むと酔うわ~(笑)
ニル刹です。
何か、無理矢理とムウが浮かんでたんだよ、アタシ(笑)
たまには無理矢理+DVが書きたかった…と当時を振り返る。









―食わせろ、刹那、…お前を。

そう言われた。
いきなりの事だったので言われた言葉が脳に伝達するまでに些かかかった。
と、言っても0.1秒にも持たない時間。
だが、戦場に身を置く自分に取ってはそれも長い方だと考える。
そして、その判断は正しかったと気付いた時には既に両手を上に上げられ、ロックオンのベルトで手首を縛られていた。

「命取りだぜ、刹那」

そうニヤリと笑い言いながら縛ったベルトの端をベットに固定してロックオンは卑猥な笑顔で刹那の顎を固定しながらその唇に噛みついた。
舌を差し込み、中にある刹那の舌を吸い上げるようにキスを繰り返す。
ん…ぐっ、と苦痛のような声が漏れると舌を思いっきり吸い上げられた。

キスの合間に互いの唾液が行き来する。
いきなりの唾液と生暖かい熱に思わず指し込まれた下を噛み、刹那は拒絶を示す。
鉄臭い味が口内に広がり、刹那は思わず顔を上げると…口の橋に赤い血を流すロックオンの姿を目の端に捉えた。









また、中途半端~…
夏って素晴らしかったな(笑)
無理矢理でもたまにはいいんでねぇ?みたいな♪
っか、…このタイトルあれだよね。BL(笑)
B-Tのライブまで後数日。

阿修羅展見に行くついでに走行しながら時間をはかりました(笑)
行けるかな(^_^;)
何分トイレ時間があるかですね。
友人から聞いたら、今回は優等生(開始時間遅れなし)らしいじゃないですか!

ライブ開始は遅れてなんぼだろう、以上、私の心の声です。
ちなみに阿修羅像は見れましたが、天部八部衆像は三体しかきてなかった…!

次回は、奈良に行きたいです(泣)

では、以前かいたまま放置した銀魂です。
昨日京都に行っても煩悩は払い切らず!
ちなみに初の銀魂、口調がよく分からず。

所で、アニメで高杉VS銀さんがあったらしく、動画見たんですが…

あれ、続きは?







銀魂で土→銀前提の高と銀
体の関係ありましたよ、ぐらいが好きな高銀です。








「よぉ、銀時…」

ごりっと言う硬い感触と供にかけられたその声に銀時は込み上げる寒気を見せず、その声を発したであろう、相手の名をまるで親の敵のような口調で呼んだ。

「高杉、テメェ…!」

銀時がそう言えば、高杉は喉の奥で笑い後ろから銀時の耳元で挑発するような声で囁いた。

「俺に後ろを取られるたぁ…堕ちたもんだな?」

―今ならお前、殺せるぜ?と安に含んだ口調で高杉が言いながら刀を少し抜きいつでも銀時を殺せるぐらいの間合いをとる。

「え?狗共と馴れ親しくなりやがって、弱くなったか?」

…それとも、そう言って高杉の薄く笑った唇が銀時の耳元により、手がその白い顎を捉えた。

「この肌、アイツに触らせたか?」
「ア、…イツ?」
「はっ、…なるほど、お前の肌はまだ触れていないのか…あの「鬼の副長」は、大事過ぎてテメェの肌にふれねぇか…」

高杉の白い手が銀時の肌に滑る。戦争時代に触れた場所を撫であげ、迂濶に当時を思い出してしまった銀時は、頭を振り後ろに立つ高杉を睨み付ける。

「…おれぁ逆だな…テメェのもんが誰かのものになるなんて考えて見ろ、ヘドが出そうだ…」

なぁ、銀時…









えっと、力尽きたんでしょうね。この辺で(笑)
こんな感じで途中放棄。
あー、眠い。