天の川を流れるように地上に多くの星たちが流れている

ふたりの愛を邪魔するかのように多くの川が流れている

彦星と織姫の愛はいつでも一緒なのだろう

逢うことが1年に一度の七夕にすべての想いを持ち寄って

愛というこころを通わせて愛しんでいる

どんなに遠く離れていてもこころが愛を叫んでいる限り

ふたりはいつでもいっしょだ

運命の赤い糸はとても太く切れることはない

切ない思いはしたくないしさせたくない

いつも君だけを見つめている

いつでも君だけを想っている

ぎゅっと抱きしめてKissしてしまう

わが愛しきあなた


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ちょっと甘い言葉ですが(笑)でも とても素敵な詩だと感じました。

遠距離恋愛である 私に対して このような詩をつけてもらった

感じ。今はネットという電波に乗ってのつながり。


でもいつかは 彦星 織姫のような恋愛をしたいですね。

愛を叫ぶ時。甘い言葉に喜ぶもの 引くもの・・・人それぞれですが。

私的には 好きなノリです(笑)

赤い糸はつながっている

どんなに遠く離れていても

愛する男と女をつないでいる

出会いの瞬間はいつでも一目惚れ

魂の惹かれる相手だから

すべての愛で包んでしまう

抱きしめて 抱きしめて Kissをする

運命によって結ばれたわが愛しき人よ

どんなに遠く離れていても

僕のこころはいつでも君のそばにいるよ

愛している ってこころが言ってる


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本日から 私が愛しい相手から メッセージを頂いている甘い言葉を

つづらせてもらいます ラブラブ


赤い糸…どんなに遠く離れていても。

いつも感じあっていたい。恋愛と言う言葉に

距離はいらない。そう感じました。


運命によって結ばれた 二人。

そこを共感しあえれば良いと思った気持ちでした。