こんにちは、ミーです
1週間前の11月7日(水)の朝、突然「鼠経ヘルニア」になりました。
病院🏥に電話をして指示を仰ぎました。
「緊急性はないので、ポート埋込で入院した時に診る」ことに。
そして、後日、外科の先生に診てもらうことになりました。
よくもま〜、次から次へと…です
話は変わり、私がお世話になっていり病院には、毎週ボランティアの方々がデイルームに来て「帽子作り」を教えてくれます。
毛糸2玉と鍵棒で500円、とっても優しく楽しい先生。
1月に1ヵ月入院した際、行ってみたかったのですが、術後の痛みと下痢が酷過ぎて、編み物どころではありませんでした。
今回は時間もあり、体調もよく、編み物に詳しい母もいたので参加できました。
完成までの道のりは長そうです…
ボランティアの先生は、実際に癌になられた方。
癌患者の気持ちをわかっているため、帽子作り1つにも、心込めて準備してくれています。
髪の毛の状態に合わせた編み目、初心者向けで実用性抜群のデザイン(帽子にもなりスヌードにもなる)。
ちょうど季節も寒くなって、タイミング良すぎです♪
