こんばんは、ミーです
昨日、ERCP(内視鏡的逆行性胆管膵管造影)をやりました。
鎮静麻酔で動いてしまう私は、強めの鎮静麻酔でやることになりました。
主治医からは「強い鎮静麻酔使うので、ぐっすり寝ててください」との言葉を頂きました。
多分4回目のERCP、鎮静麻酔が1番強いはずでしたが、苦しくて「オエ〜
」となった記憶あり。
「終わりましたよ」と、起こされたとき、鼻に管が通ってないかだけ確認して、また寝てしまいました。
母も、ストレッチャーで病室に戻って来た瞬間、鼻を確認したそうです
胆管と小腸の接合部には管を通したり、ステント留置をするほどの狭窄はないとのことで、経過観察になり、明日、退院することになりました。
ERCP後は、3時間安静となっていて、その3時間もぐっすり。
安静解除後、水分補給も解除になったので、麦茶を買いに行き、朝までぐっすり。
個室だったからか、恐ろしいほど睡眠をとりました
