今日の糖尿病教室、良かったー(o^^o)
最後の座談会で50代の女性が語ってくれたこと…
「身体がだるくて糖尿病かも…と思ったけど勇気がなくてなかなか来れなかった。(30代の)娘が、付いて行ってあげるから行こう、と言ってくれてやっと来れたのだけどメチャ血糖が高くてショックだった。怖くて間食や量をたくさんは食べられなくなった。
今は娘が協力してくれて、ネットで調べてキノコや野菜の料理を作ってくれる。今までしてきてくれたから、今度は私がしてあげると言ってくれる」
娘さんがそんなふうにしたくなるほど、ステキな関係を築いてきたんでしょうね。
お孫さんが成人するまで元気でいたいとおっしゃっていました。患者さんの言葉から気付きをもらいました。
家族は大切にしなきゃ(^^;;
