巨人文明がホントにあったなら(この部分仮想)

人類小型化が放射能耐性獲得からの進化なら

食事から放射能を減らす為には

★『多くの量を食べない』

★『長期保存するものを買い、賞味期限キレるギリギリで食べる』と放射能減るかもしれない。

そのくらいしか無いと思う。

日本人は元々多くの量を食べない人種なんだよね

『食事量が少ないと生態濃縮はしずらい+菜食』

日本は世界で一番体格が小さく小型化に向けて緩やかに進みやすく、生態濃縮はしずらい

となりますよね?

だいたい『くじら食事禁止』など放射能増えていく過程では正しい気がするしね。

ビキニ環礁とかとくじら保護は時代かぶるんじゃないっけか?
放射能はすごくエコです。
何故なら『放射能で困っているのは人間だけ』だからです。
『放射能が地球をよごす』『放射能が自然をよごす』
そんなわけありません。
海水温度をあげてプランクトンの成長を早めてくれて、カリウム、カルシウムなどの必須栄養素を補填してくれます。
何より自然の生き物にとって最大のメリットは『基準値五倍くらいになったら人間に捕食されなくなること』
古来より生き物は、自己防衛のために自ら『食べると毒』という適正を獲得してきた種もいます。
もし、魚に知能があり、自主的な行動力が備わっていたなら『この海域にすみこの餌をたべつずけたら人間に食べられなくなれる』と
学ぶはずです。人間だけはすごく困るかもしれないけれど
そもそも本当のエコって人間に便利な概念じゃないんですから。
こんなクリーンなエコ他にないでしょう。

私はこう考えています。

もしも隕石が電離層を破壊して降り注ぐ宇宙線=放射能

で恐竜が滅びたなら
生態濃縮は人間の非ではないわけで

哺乳類にとっては放射能降り注いでよかったのでしょうね

つまり『放射能の取りすぎは食事量の多い、巨大な生命体に甚大な影響を及ぼします』という注意書きが必要なんだよ

そしてこう考えています。

世界中に残る巨人伝説。

それは生態濃縮で滅びた人類種なら

このままいくと人類は更に小型化して生き延びるのかもしれない

こうも考えられる『植物が巨大になり、人間が小型化して食糧難解決』

そう考えたら『巨体から滅ぶのは必然だから、2020年に巨体もしくはよく食べる人達を極大汚染地に大量に呼びつけろ』

11人でやる球技は中心がよいし、人数多い順に中心に配置すればよいし

だいたいなんで11人か?『キリストとユダを抜いた数』なんですか?
不要な重金属を必須ミネラルに分解して
空から巻く事が出来る為に自然界は回復します。

と言う意味になります。

汚染をリスクと考えない場合はそうなる

核分裂で酸素を作る事が出来れば、水素爆発と組み合わせて水を作れる。

となります

近代からの世の中がおかしいだけで

人間を支配する通貨は『穀物』期間が長いのだから