さて山本太郎のした事は?こう考えたら納得出来ないだろうか? 『平社員の不祥事を共同経営者の片方に直訴した』社長に直訴するならまだわかる これはそういう事なんだろうね だって『中央銀行の共同経営者の片方』なんだからさ
中央銀行が国債を持つと言う事②中央銀行がその国の国債の51%以上持てば良いのか? それはよくわからないけど これを同時に世界中でおこせば 『世界中にある中央銀行が全部同じ系列のグループ』なのなら これが『世界統一』になってしまうわけです。もっと言うなら『世界中にある中央銀行が全部同じ系列のグループ』なら 日本の中央銀行が日本国債とアメリカ国債をもっていても同じ事
中央銀行が国債を持つと言う事まず、『株式、社債』は大枠では基本的に同じもので 『オーナー権を分割所有できるようにしたもの』『社債、国債』もなんらかわりない株式転換社債と言うのが実例でシステムにあるようにただ、株式と社債の決定的な違いは 『明日から株式総数を増やします、貴方が持つ1株を100株にします』と言うような『持株比率調整システム』があり、分母と一緒に比率を調整しているけど 社債、国債にはそれがない つまり分母が増えれば1国民の1国債の担保価値が『10坪地主』⇒『1坪地主』⇒『ハンカチ地主』となっていくようなもので 勿論、例えだか ら国の価値は土地だけではない『バーチャルの数字は無限』でも『実物は有限』だからそうなるのは当然。 つまり株式転換国債なる現象がおきてしまったら どうなる?と言うような話