弾圧してるイメージありますが

それより少ない民族は保護してます。

何故かと言うと少数民族に伝わる衣装、様式、建築などが

観光資源となる為に
おそらく自分の都合で保護しています。
保護する場合重要な点は

文化的な金を産む価値なわけですから

『まったく由来が別な少数民族をまとめて○○人』とするケースがあるらしく

『支配の側からの見た目』で判断してるのでしょう

『同じ建築してる。同じ服をきてる。言葉はまったくわからない』とかね

保護してますが無理解なのでしょう
非常に不思議なんですが

イギリスとスイスに飛び地しています

これは多分

ローマ帝国の侵略から逃れるルートがふた手に別れた

ってことなんだろうな

そしてこの二つの国
ローマはヨーロッパを正統性させる概念みたいなものなんでしょうが

EUの通貨が統一されてない国でもあります

ちなみにローマ概念のヨーロッパだと

東はイスラエルまで及び
カルタゴ、エジプトを含むサハラ北のアフリカまでになりますけどね

あと普通に疑問点

差別する側は差別される側を明確な区別しないだろうという事

【その他を詳しく区分する人はいない】

イエローは『中国人、韓国人、日本人』
ユダヤ人ってのも結局は・・・・

本来の肌の色はイエローらしいです。


だから多分『イエロー迫害が古代からあって白人は、白人が作る社会に受け入れられる』みたいな風潮で

きっと混血して白人近くなるとそれほど差別されてない気がしてます。

そういう用法だと思うよ。

アイデンティティーめばめてからのユダヤ人って使用とは意味が違うでしょうね

ちなみにヨーロッパ全土では『ユダヤ人、ロマ人、ケルト人』など迫害された側の民族は数多くありますよ
通貨スワップじゃなくて

通貨を連動させるのはペッグ制だね

スワップは連動はしていない

どちらが有利かで呼び名が違うのかな?
よく読むとそんな気がする

ペッグさせるための担保がユーロだから
通貨を複製してるような感じでまた二倍になってる

のとスワップは違うようだ

固定相場制=ペッグ
は信用ある通貨を担保に発行している

元々は円は信用なかったてことなんだろうし

ドルから発生した通貨みたいに見える

この仕組み今はどうなってるのか

そもそもドルが無いと円を発行できないのかなこれは?

通貨の上下関係やら通貨の下克上なるのを嫌がる仕組み的なのはあるのかも?

複雑でわかりにくい