仮に直径20kmの隕石?小惑星が地球に衝突した場合
都市が一つ二つ壊滅したところで
破壊被害は問題ではなく
人の住んでいない所に落ちても
相当な量の水や粉塵が大気に巻き上げられて気流に乗って広まり、長期間日光を遮る
氷河期になると言われてます。
そして過去に地球は水蒸気からなる天と
今より水量の少ない海があったと言う説があるんですよ。
水蒸気はやがて冷えて一気に雨になり大洪水になってたとしたら
その前に隕石やらの衝突があり
固体からなる粒子が先に大地に落ちて
水蒸気が多い大気だったのかもしれない
都市が一つ二つ壊滅したところで
破壊被害は問題ではなく
人の住んでいない所に落ちても
相当な量の水や粉塵が大気に巻き上げられて気流に乗って広まり、長期間日光を遮る
氷河期になると言われてます。
そして過去に地球は水蒸気からなる天と
今より水量の少ない海があったと言う説があるんですよ。
水蒸気はやがて冷えて一気に雨になり大洪水になってたとしたら
その前に隕石やらの衝突があり
固体からなる粒子が先に大地に落ちて
水蒸気が多い大気だったのかもしれない