仮に直径20kmの隕石?小惑星が地球に衝突した場合

都市が一つ二つ壊滅したところで

破壊被害は問題ではなく

人の住んでいない所に落ちても

相当な量の水や粉塵が大気に巻き上げられて気流に乗って広まり、長期間日光を遮る

氷河期になると言われてます。


そして過去に地球は水蒸気からなる天と
今より水量の少ない海があったと言う説があるんですよ。

水蒸気はやがて冷えて一気に雨になり大洪水になってたとしたら

その前に隕石やらの衝突があり

固体からなる粒子が先に大地に落ちて

水蒸気が多い大気だったのかもしれない
分子構造、原子構造が結合が籠の状態になってるものは

籠の内部に物質を取り込んでしまう事があるらしく

一度入ってしまうと抜けられないんですね大きい番号の元素や分子などは


元素レベルの籠と
元素レベルの中身ですから

中身が常温で液体だろうが気体だろうが関係ないです。
出られません。

それを人工的にも作れる

と言う事があるので
呪われた宝石

等は放射性物質を取り込んだ結果ではないか?

などと言う説があるんですよ。

はい、都市伝説レベルですが

実際化学を調べたらわかります。

地下では『プラズマ化』と言うのは結構おこってるらしいのは

地下への二酸化炭素圧縮封入でわかります。

つまりダイヤモンドは一度プラズマ化した元素が冷えて固まってできてる

これも予測のレベルですが

ホントは宝石とは危険な化学変化なのかもしれません。

自然界での結晶化はあまりいい事がないように思います。
1917年


『2月革命』でロマノフ王朝が倒され

10月革命でソビエト政権が樹立された。

10月と言えば多分『2013年、世界中のトップが入れ替わっているくらいの時期にあたります』

ツングースカの隕石はロシア革命の最中に落ちたらしく全容がつかめていない