感染すると高熱が出て手足が壊死し、24時間以内に
死に至ることもある病気「劇症型溶血性レンサ球菌感染症」等が
急増している。
医療関係者の間で“人食いバクテリア”と恐れられ、
一部では昨年、患者数が一昨年の1・6倍になったと報じられた。

国立感染症研究所が公開しているデータによると、
この病気は1980年代末の米国で最初に症例が報告され、
日本では90年代から確認されている。
近年は、感染者が100人ほど報告された。
ところが、2011年は感染者が前年の1・6倍にあたる198人に上り、
2012年は9月2日時点で172人が報告されたという。
2011年を上回る勢いだ。


ジョージア州にすむエイミー・コープランドさんが川で遊んでいた時に感染
この人のこれ以上の住所はわかりません。州は広いですからね。

ただ、ジョージア州ウェーンズバロ近郊にボーグル原子力発電所があり
古い原発です。


そしてエイミさんの写真見たんですが

ロシアのクロコダイルを見てるようでした。


昔で言う社会は

『少数の上位社会』と
『大多数の下位社会』

で料理の定義がまったく違うと思うんですね

①『できるだけおいしい状態にして食べる工夫』

②『食べるには不向きな食材をどうにかして最低限の栄養をとれ害のないものにするかの工夫』

だと思うんですね。
『毒キノコ塩漬けにしたり』
『内陸部で辛い味付けをしたり』
『香辛料を大量に使う』
のは②の食文化の流れだと思うんですが
実際に今は元宮廷料理とか平民料理文化とか混ざり訳がわからなそうですね。

①の流れの料理は失敗しても『ただ単に不味い』だけでしょうが
②の流れの料理は『ひょっとしたら調理法そのままに作る必要があるのかもしれない』

と思う訳です。
玄米の危険性一部、でいろいろ言われているのだけど

危険性を言う記事は嘘なような気がするけど『真実も含まれている気がして』

玄米を進める記事も『何かが足りなく感じていた』

いろいろ見て見比べた直感

『多分当事に食べられていた食べ方が正しいのだろうと思う。』

調べてないからざっくり書くけど

玄米だけで食べないで『ヒエ、アワ、根菜、菜』など種類はわからないけど

そしてもしかしたら『麻の種子』などが使われていたりして

混ぜて煮ていた?炊いていた?

調理法もわからない
多分料理法そのものにも意味があって『害の部分を中和する成分』やら『いい部分を高める成分』の野菜か何かしらないけど

ベストな調理法だったんじゃないかな?
と思い

多分『現在、白米を食べてるような感覚で玄米を食べるとよくないのではないか?』

となんとなく思います。

アクというのは確かにあります。

栄養価高いものに限ってあったりします。

アクと言うときに何をさしているのかわからない表現ですが
多分『とりすぎたらよくない成分』なのでしょう


なんだかあやふやな記事ですね