正直、保険の条約も気になるところですね

保険金殺人が成立するなら保険金戦争も成立するだろ
単なる規模の違いで延長にある発想だからね

911に保険かけていたようなビルがシリアに大量にあるとか

ヨーロッパ周辺アラブは『ヨーロッパからの投資も相当進んでる国です。』『ユーロ投資かドル投資かわかりませんが西洋通貨でしょう』

『自国籍者による破壊は適応、他国籍の犯行はその限りではない』みたいな条文無いんかね

こんな条文なら国外との戦争より内乱の方が保険金おりる

そしてこれをすると多分シリアの保険会社壊滅して『保険会社が進出しやすくなりそうです』
日本円が日本にほとんどある状態を『デフレ』ていっていたのでしょう。

勿論総数に対しての比率です。

『アメリカドルはアメリカ国外にほとんどある。』
からの破綻はハイパーインフレでしょうから

海外ドルを大量に焼却して無くしたら、
総数が大量に減って比率でも
『アメリカドルがアメリカ国内にほとんどある』になるわけですね。

これをデフレと言いますよね
各細胞内には小胞体というのがあり

使用頻度の高いカルシウムを溜め込むところがあり

むしろ骨に使用されているカルシウムは成人ならそんなに動きがないかも

つまり『各細胞にカルシウム』があるのだろうから

切り身にもあり、筋肉にも溜まるだろうね