バイト漬けの生活を送っていた至って普通の大学生が教える PC一台で稼ぐビジネス -2ページ目
こんにちは! 
今日もブログを読んでいただいて
ありがとうございます!

まず、タイトルについてですが
両者の立場が逆になる状況も起こりうるという事です。
その点を意識して、今回の記事を書いていこうかと思います!


では、良いメンターについてお話したいと思います。

「良いメンター」とは
漠然とした表現ですが

ここでは、

多くの人を成功に導く事ができ、
尚且つ多くの人の役に立てるような
ビジネスを教えてくれる人


と定義します。

誰かを傷つけなければ
収益を得られないような
ビジネスを教える人には

ついていってはいけません。

ビジネスとは
価値あるモノの対価として
お金をいただくものなので

その天秤が釣り合っていなければ
必ずいつか痛い目を見ます。

そのような邪道を歩んで
失敗しないためにも
良いメンターの見極めは大事です。


また、良いメンターは

自分の身近に感じる人に多いです。

僕の高校にも高学歴で
天才的な先生がいました。

しかし授業はとても分かりにくかったです...

その方よりも、
地元の地方国公立大出身の先生の
授業の方が断然分かりやすかったのです。

なぜだか分かりますか? 

確かに学力だけでいうと
天才的な先生が
はるかに上でしょう。

しかし、多くの生徒の気持ちを
十分に理解しているのは
後者の先生なんです。


なぜなら、後者の先生は
天才的な理解力を持っていないため

様々な試行錯誤することによって
学力を上げました。

これこそが資産なのです

山を1本道でスッと登ることの出来た人と

10本20本と色んな道に失敗してやっと

登ることの出来た人では

どちらが指導者に向いているかは、
もうお分かりですよね。


天才的な先生は
自分が歩んだ
一本の道しか知らないので
生徒が、どの道の
どこでつまづいているか
理解が出来ないケースが多いです。

しかし、色んな道を歩んだ先生は
自分がどこでつまいずいたかを
思い出すだけで
生徒がどこで理解に
苦しんでいるかが分かります。



このように
ビジネスでのメンターにも同じ事が言えます。

難なく山を登れそうな方は、
エリートの方にビジネスを教えてもらってください。

でも、9割方の人は
色んな道に迷って山を登るしかありません。

なのでエリートとは言わず、
自分と似た環境で育った方を
メンターにすべきです。

僕のメンターは
色んな回り道を知ってましたし
僕の理解できない所も
しっかりと対応して教えてくれたので

僕もみるみる成長することが出来ました。

皆さんも、このように
自分にあったメンターを探してみてください^^



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僕が行っているビジネスを
なるべく詳しく、コンパクトにまとめました。
程よい字数なので読み切りやすく
とってもイメージしてもらいやすいものになっています。
興味があればぜひ読んでみてくださいね^^


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