(`・ω・´)ノ続きます。
過去最長かも?!
長いので2部になりましたww


到着後、
娘を抱えてお出迎え。


コタツ側に誘導しようとすると
足が痛いからとかなんとかで
ダイニングテーブルの椅子にwww
荷物も自分達でドケマシタ!!!!
私、旦那、娘のものwww



毒母、毒母親友夫婦が
そそくさと
ダイニングテーブルのイスに腰掛け
毒母&おばちゃん2人共、大柄なので
私や娘が座れるはずもなくw
1番細いおじちゃんの奥のイスに
座る訳にもいかずw座れるスペースもなくw



私はコタツの長座布団に正座し
少し離れた位置に。
日曜日なので娘も居まして隣に座り
まさに毒母、毒母親友から
見下されるような状態で
話を始めました。




あ!余談ですが
因みに今私は妊娠8ヶ月です。
お腹も大きくなってきている中での
正座でこの後、
1時間半程、この見下されスタイルで
ごちゃごちゃされ話を
していくことになります。



そして、娘は1歳2ヶ月で
私の膝からコタツとダイニングテーブルの
真ん中まで
歩いていくものの、じっと
私と毒母’sを見つめ
その後私の膝に戻ってくる,,,
後半は膝の上で静かに,,,
これを1時間半耐えてくれました。
この3日間、最後10分程まで
小さい身体で我慢し癇癪を起こさず
私と一緒に頑張ってくれた娘には
本当に申し訳なく
終わってから寝るまで、寝てからも
いっぱいいっぱい誉めて抱きしめました。



(`・ω・´)ノ話を戻します。


以下、毒母親友夫婦の
おじちゃん(おじ)
おばちゃん(おば)で略します。
※親友夫婦は親戚ではありません。



どかっと座ったまま
(おじ)「親をなんだと思ってるんだ?」


や、子供なんだと思ってるんだ?と
言いたい所でしたが
この話し合いの流れは
私が持っていかねばなりません!
なぜなら3対1の不利な戦場であり、
私には守るべき家族が居て、
それをこの人達から守るには
今ここに居る私しか居ないと言うこと。
私が話合いの主導権を握らなければ
思うつぼだと思ったので



N「まず、
今回は話を聞きたいとのことで
来ていただいたとのこですが、
初めに話をする前に
言っておきたい事があります。

この話の中で別居するという事は
絶対に変わらない事。
また昨日一昨日でまとまった話、
修復の為の別居についてを
私、旦那そして母で
話し合いをし、合意した中で
またそれを掘り返し
解決、修復に向けての状況が
この毒母親友夫婦の話によって
悪化するような事になれば
今後の私、孫についても
身の振り方(孫に会う会わせない等)を
考えますので
そこを念頭に置いてお話をしてください。」



毒母親友夫婦「(๑꒪▿꒪)*。_。))ウン」




毒母「( -ω- `)フッ」






それでは
簡潔にいきます!!!!(`・ω・´)ノ
簡潔に書いてもとっっても長いですw


そして箇条書き風でいきます!




▼▼毒母親友夫婦の言い分+私の反論▼▼
⚫(おじ)親をなんだと思ってる
N→その前に、そちらは
毒母側のみの話だけを
聞いて話を進めるのはおかしいですよね?
まずなぜこうなったかを
1から話した方がいいのでは?
(引越し当初~毒母の手紙シリーズまでを
簡潔にお話。)
その中で目上に向かって目下が文句を言うな!
男は黙って自分の悪口を言われてるくらいで
嫁に告げ口するな!
私は100%悪くない!全部おまえらが悪い!
等々の中で
私達は目上が黒を白、白を黒と言う中で
子育てできる環境ではなく
とても悪い環境だと考えた。
もしもあの時、半分でも毒母が
自分の非を認められてる人なら
ここまでの話にはなってなかったでしょう。
これが全てで
原因、また水周りなどの生活の不満を
言ったところで改善されなかった事。
このままいっても状況は良くならない事、
悪化していくだけより
修復を考えた別居を提案している事。


毒母が時折、
毒母「水滴ひとつでうるさい!数滴じゃないか!」等
水滴がビシャビシャという
表現になるわけないですしw
あれでキレイにしてるつもりなら
余計に一緒には住めない事を告げながらも
毒母はギャーギャー言ってました。



N「黙って聞いて、一々そこで掘り返してたら
日が暮れる。
それにおじちゃん達は私の言い分、話を
聞きに来たのよね?
口論をまたぶり返して悪化するのを見に来たり
聞きに来た訳では無いんだから
黙って。」



※★「いい加減にして、今、
口を挟まないで!
何回同じことを言えばいい?!
ここでまた言い合っても水掛け論で
状況はより悪くなるだけだから黙って」
⬆めちゃくちゃでるので※★で
省略しますwww




⚫(おじ)聞いてるとここ
1年の不満だけではないか
N→そりゃ生活していくなかで
出てきたことなので。当たり前です。
同居解消の話なので。
それなら一緒に生活してみてください。
そうしたらわかるのでは?


(おじ)「そりゃ一緒に
住んでるわけではないから
分からないこともある,,,。そーだけど」


N「ですよね。
一緒に住んでるからこその不満が
もう限界に達したので、
このままでは良くない、状況は変わらない
なら今お互いに限界を超える前に
修復の為の別居をしましょうと
提案したわけです。
一昨日までは円満に修復に迎えると
思っていましたがそうはいかないようですね」


(おじ&おば)※☆「理解できない,,,。」
上記これも度々出てきますので
※☆とします。



⚫家はどうしてここに建った?
N→ひとりっ子で私は育ち
毒母からも周りからも
いずれは同居同居とそりゃ義務の用に
育ちまして、旦那、歴代の方にも
さすがに元カレをここには呼べませんが
「この子と私はセットだから!
この子と結婚するなら
いずれは一緒に住まないと!!!!
私が着いてくると思って!!!!( ¯﹀¯ )ドヤ」と
旦那もそれが結婚の時の
暗黙の了解だと、
だからこそ自分の建てたい土地ではなく
いずれの解体、売買の事を考え、
また私の母だから
こそ自分の親にはできないけど
親孝行として新しい家を建ててあげたいと
そういう思いからここに建ちました。
また、旦那にも私(私は何年もの間)にも
「土地はあるし家は古いから
上物だけ立て替えてくれれれば
いいじゃない!!!!土地は
あるんだから!!!!」と散々言ってきていたのは
毒母の方です。
けど、実際は
毒母の理想同居(韓流ドラマのような
お母様優先第一主義)が
その通りにいかず
生活環境が違う事もあり
リアルと理想が違うからと
先程いったように引越し当初に
大声で悪口を言い始め
今の環境になったわけです。



毒母「そんな事言ってないし
今はそんな時代じゃない!
だから嫁にいかせたし、そんな
古い考えじゃないよ私達は!!!!」

N「は?散々自分で言っといて?w
あんだけ言っといて?
覚えてないと?
まーここで話したところで
水掛け論で,,,」
※★略します。



(おば)「今はそんな時代じゃないから!
私なんて娘は他人だと思ってるから
同居はありえない!」



N「そう育ったなら幸せですね、
私はそうは育たなかったので。
なのでこういう結果になってます。」


⚫(おば)親子なんだから
N→もちろん親子は変わりません。
ですがもうお互い限界ですし
毒母が胃が痛い等いってますが
私は現に潰瘍まで至り、
毒母のようにパンシロン等では
とうに効きませんしw
親子だから同居を続けていったところで
状況は悪化するだけでは?
それともみんなで
傷つけ合いながら同居を続けた方がよいと?



毒母親友夫婦「そりゃね,,,でも※☆」


毒母「なら話し合いをすればよかったじゃないか!
もっと分かり合えるまで!!!!」


N「何回も言いました。
言ってダメだから紙に書くようになり
それでもダメでもう限界がきた。
解決策として
同居解消しかない、距離をあけるしかないと
なったんです」


毒母「分かるまで話せば良い!」


N「私には新たに子供もいます、
また嬉しい事にひとり増え、
そんな一々毒母ばかりに
1から10は言って構ってられません。
構っていては余計にイライラします。」


毒母「1から10まで言う女だお前は!」


N「なぜ言わなくなったかわかりませんか?
いっても仕方ないと諦めたからです。」


毒母、毒母親友沈黙。



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