先週、受験した私立大学前期A日程、5校全ての合否結果が出ました。
いずれも臨床検査技師の資格が取れる学部学科です。
隣県の、総合型選抜、公募型推薦が不合格だったC大学
→不合格
隣県の、C大学より少し偏差値下の医療系S大学
→補欠合格
最近の第一希望、地元では人気の医療系、S大学
→不合格
自宅から超近い、看護科が人気のY大学
→合格
滑り止め、隣県のそのまた隣県、山の麓の医療系T大学
→合格(特別奨学生)
はい、というわけで、以上の結果となりました。
娘が進学先に選んだのは、自宅近くのY大学です。
滑り止めも合格しましたけど、遠いのでね…アパート借りなきゃだしね…山だしね…何もないしね…特別奨学生扱いだけど、出費はかさむので。
S大学は補欠合格だけど、まあ、待つまでもないか、という感じです。
はー、やれやれ、やっと進路が決まりましたわ。
これでようやく、長かった大学受験が終わりました。
結局、C大学へ行くぞー!と一人暮らしを覚悟していたけど、自宅から通うことになり、決まった大学は地元密着の看護師と臨床検査技師を育てる大学。本当にほぼ地元が就職先。
だいぶランクダウンしましたけど、それがまた良い方向に転べばいいのかなと、早々に推し活を再開した娘を見て思うのでした(笑)
あとは、そうですね、入学金と前期授業料の支払いですね…ええ((((;゚Д゚)))))))