うちの子の幼稚園の園庭が天然芝に生まれ変わりました。


土を深く掘り下げ、排水設備も整えて立派なものです。




でもね。




ただでさえ、園児数の多いマンモス幼稚園で猫の額ほどの狭さの園庭に。



ここまでやって、どこまでメリットを出せるのか?



そこは計算しない?


子供たちが楽しめればよいか?




そもそも、この工事についての説明が一切ない。保護者の同意などは関係ないってことです。



芝生の設置工事・養生の為、夏休み期間中は園庭に入ってはいけないの連絡のみ。



急な話すぎて、先生方に聞いても首をかしげるばかり。どうやら園長先生の独断のようです。(やっぱり・・・)


私立だけに私物扱い?自分ちの庭と勘違いしてません?




そして新学期。やっと芝生が踏めると楽しみに園に向かうと・・・



保護者は踏むなと貼り紙があり、わき道になっているゴムチップの上を歩かなければならない。


娘も他の子たちも遠慮して芝生に入らない。


一斉降園なので、お迎えの時は渋滞。


ベビーカー押したママさんは立ち往生です!



大人が文句言いたくなるの分かる気がします。



それでも子供たちが楽しく遊べるなら、まぁ納得してもいいかな?


しかし、その大人たちのブーたれた態度を目の当たりにした子供たちが、


果たして芝生の園庭を素直に喜ぶでしょうか??



きっと



先生に『ママがこう言ってたよ~』なんて言おうものなら、その先生も苦笑いするでしょうね。



ある先生は


『運動会の練習はラインもひけなくなってしまって、どうしたらいいんだろう』

と悩んでいました。



保護者の間ではひそかに


『子供たちに踏み荒らされて、すぐ枯れちゃうよ。』


と冷ややかな意見も(笑)




それでもきっと来月の園だよりの園長先生のページには


さも自分がみんなにとってどれだけ素敵な仕事をしたのか、自慢げに書かれた作文が載ることでしょう。



もうどうでもいいけど!







都内に勤める人が言ってました。


同じ35℃でもこっちの暑さと違うと。




夏の太陽の35℃ ≦ エアコン室外機の熱風の35℃




なるほど。



こちら山のふもと辺りは、気温こそ高いけれど、吹く風が暑くないので木陰などは家の中より涼しいです。



朝晩がしのぎやすくなってきて、夏のピークはもう過ぎたんだなぁ・・・と感じます。




でも日中の38℃はいかがなものでしょう~?



あれって百葉箱の中の温度であって、実際の外気温はもっと高いってことでしょ?



雨雲さん!もうちょっと南の方へお願いします~!!

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夏バテ防止的。

そうめんも飽きたなぁ…とか、

今日は作る気しなーい!って時に作る一品。


切って焼いてからめるだけ!



【材 料】豚バラ・長ネギ・生姜

【調味料】醤油・酒・みりん・味噌・ゴマ油=3・3・3・1・少々

【仕上げ】刻み海苔・青じそ・紅しょうが



1.油をひかずに豚バラ肉をカリカリになるまで焼く

2.生姜と長ネギを加えて、さらに焼いていく

3.混ぜ合わせた調味料をからめる

4.ご飯→刻み海苔→肉→青じその順に盛りつける



こってり系です。

味噌の部分を→マヨネーズに代えても作れます。

ビールに合います!