色々な人生の中で、
一年半前に、犬を、迎えました。
きっかけは、私を心配して、くれた、友人が、いわゆる「ペットショップ」に、連れて行ってくれました。
触った、厳密には触ってしまった。
正直、自分に「命」を預かれるか?不安しかなく、しかし、「あの子」が気になり、毎日「ペットショップ」に連絡する事、1週間、「まだ、いた」ペットショップで、悩むこと八時間(笑)
ひたすら座り、見つめ、悩む(笑)
今では、私の人生の慈愛全てです
名前は「リク」
モリモリ食べて、モリモリ出して欲しい、
モリモリ、のリク(笑)
私は。
それまで、「保護犬」を知りませんでした。
リクを、迎えてから知りました。
恥ずかしいです。
こんなに、一生懸命生きて。遊んで、食べて。
こんなに、可愛くていとおしい。人間の汚れも知らず、美しい犬に、わたしが、出来る事はありますか?
恥ずかしいことに、お金はなくて単に寄付は出来ません。大変申し訳ありません。
「保護犬」のブログを見るたび思います。
我が子は死んでも守ります




