んー
あの人のことばかり考えてる
考えるとテンションが上がるのは、
やっぱりあの人の事を好きだからだろうか

はぁ

これが桃色吐息ってやつですね

これが恋というやつなんでしょうか

あの人が何を考えてるかなんて全く分からないし、
もしかしたらあの人の頭の中はセックスの事だけかもしれない

けどね、
お互いにベロベロに酔っ払ってて
お互いに何を言ってるかもよく分からないような中で
「大好きですよ」って言われたのは
しっかりと記憶してしまってる私
そしてそれを頭の中でリピートしてしまってる私w

幸せ者ですよ

次に会う日を心待ちにしてたりするしね。

でも、次に会ったら、暫く会うのは控えないとな。
やっぱり
距離は大切。

自分の事になるとよく分からなくなっちゃうから
今だけ盛り上がる恋愛よりも、
落ち着いた恋愛をしたい年頃です。



私は気付かない内に、大事な友達よりもその当時付き合っていた人を優先していたりしたのかもしれない..

ふと、そんなことを思った

恋愛依存症の気があるな...

そんな事も考えたりした

恋愛依存というよりは、
何かに依存してしまう体質なのだろう

今、何かに依存しているのかと自分に問いかけてみても答えは直ぐには出てこないけど、
私はもしかしたら、彼に依存してるのかもしれない

ずっと足踏みしてる関係の彼と私

頑固者の彼と、頑固者の私

疲れたな。

色々な事に疲れた。

ゆっくり、頑張ろう。

沢山じゃなくていいから、
少しだけでいいから、
"自信"が欲しいな。

ふぅ

今日も一日、頑張ろう。
ふっと、全ての事を吐き出したくなる事がある

普段はそっと目を背けている物達の全てから逃げ出したくなる事がある

だからこそ、後ろは振り返らずに前だけを見ている

それでも、時々は振り返ることもある

それは振り返ってしまったのか、それとも振り返りたかったのか、自分でもよく分からない

振り返ると決まって、悲しい気持ちがふつふつとカラダの奥底から沸いてきてそれは突然、目に見えるものとなってあたしの眼から零れ落ちる

あたしにはまだまだ、受け入れ難いものが沢山ある

自分に言い訳をしながら、
それを無理やり自分の心に押し込めながら、
事実を遠ざけて生きている

最近やっと、受け入れられたものはそれまでに二年の月日を要した
丁度二年。
今思えばあっという間だったが、二年の間は苦しかった

今、あたしが見ない振りをしている物達は時が経てば小さくなるのだろうか

思いっきり叫んだら、
あたしの内から少しは消えてくれるのだろうか

心を落ち着かせて、何か別の事でも考えよう
あたしはまた、別の虚無の世界を作りながら生きていく