皆様こんにちわ

何やら某掲示板で随分人気が出てしまったようで

冷や冷やしてましたが

皆多くがひらがなで叩くという優しさを出してくれているおかげで嫁のレーダー網に引っかからないで済んでいます

どうもありがとう;;


いくら叩いても構わないのでこの優しさだけは失わないでね・・

僕だって生きてるんです

いや






もう少し生かしといてください!お願いします!(涙)


たんこぶ痛いよー;;




生ログ載せるときも名前の間にスペースとか別の記号など入れてくれたりすると凄く嬉しいです




さて変な武将たくさん育てている私です

槍で攻撃とか弓で攻撃とか

恐らく運営が今の旬はこの2兵科だよ!とでも言いたげなラインナップで新武将を出してきています


個人的に馬砲から目を背けた段階でまず弓

そして槍での攻撃とその目を向けてきました


武将を育成する時私は頭でこういう形で・・・というスキル構成やそれによってどういう攻撃がしたいのかそういったビジョンを描いて育成をはじめます


まず弓という根拠は槍砲防衛が主軸だった時代だから分かっていただけると思います


やがてワンパターンに弓で攻めてると馬を置かれたりしてきつくなるので

そこを馬で・・・砲で・・・と最初は考えましたが

そこ槍で行ったらかっこよくね?

という安易な発想から着手しました



ビジョンとしては弓の要は反逆の奏でを全員装備

そうなると槍の標準装備は必然的に槍大膳となるわけです

源氏車は敷居が高かったです・・


一人頭平均して威力上昇限界が130%+に出来ると最大値で300万超える部隊になるかなとか

そういうことを想像して

その部隊でどんな攻め方を出来るかなとつなげていくんです


幸い槍部隊を構築するにあたって部隊スキル対応者が多く手に入ったこともあり

そうすることでコストも低く抑え込めて

全力火力の槍2部隊はあらゆる16コスや15.5コスの主軸となる馬砲弓部隊とソロ合流が可能になってくれました


槍を実戦で使い始めて思わぬ副産物は破壊値

拠点、出城などに突っ込めば防衛失敗は即陥落の危険性もあるため

守る側としては嫌でしょうなぁ・・


こんな感じで色々想像力を膨らませ

育成するんですが


一番大事なことは他の何かに浮気しないこと


ひたすら狙い続ければ相性の悪いスキルもいつか付きます


途中まで育成して放置してしまうこれが一番状況を悪化させるというか前に進む力を奪うんだと思います


イメージした手札が揃ったらその部隊が完成するまで他の武将に手をつけない

そうやって

一つずつ

一歩ずつ

着実に進んでいくことが大事


そして今になって私は破軍星に再度チャレンジ中




























全然つかねぇよ!マジぶっ壊れてんじゃねぇのか!


そんな言葉を飲み込みつつ頑張ってます


モウ ドウセン ナイアルヨ (涙)