引き続き新天武将考察など
石田光成、ねね
弓で使って!的な位置づけですね
石田光成は個人的にかなり微妙な気がします・・・ディスるわけではなく
相手の防衛部少数が増えれば・・という条件は本当に力を発揮できると確信的に撃ちこめる状況を限定しますし
コスト3.5ということで中途半端な立ち位置・・盟主戦や東西戦での活躍をというコンセプトなのは良いけれどソロメインのおいらには荷が重い・・八重の素材なのかしら?までは言いませんが・・
加勢もっさりのとこには特殊効果無効つきの武将もそろそろ当たり前になるでしょうからきつそうですよねぇ
ねねは良武将であろうと思います
ソロ、ソロ合、少数合流で非常に高い期待値ですがコスト3.5はやはり2軍扱いなのかな?と感じます火矢に関しても良い適正なので
手に入れれば使い道は広く考察できそうですね
島津義弘
砲器対応ということで高火力とそこそこの安定感があるバランスのいいスキル持ち
複数兵科をSSSに出来る好適正、大兵力ですが
コスパの悪い砲を進んで磨く気になれず・・・もてあましてますw
今回器攻撃というものが多くの武将に乗っかっていますが
以前の砲と同じような適正であれば日の目も見ることがありそうだけど現状では進んで育ててみたいと感じれない
せめて以前の適正と同じ砲を出してあげて欲しい・・・
防衛武将はおいらの領分ではないのであまり口を差し挟まないようにしますが
対応兵種がマルチなもの
変わった追加効果があるものなど
一番光るのはやはり彫塑壁でしょうね
馬軍師に是非欲しい
小早川の持つ追加ダメージ系はなんとなく好きになれないですが状況によっては強烈です
連激を寸断する効果があるのでこれも使い方、育て方でしょうね^^
色々書いて見たけれど
大兵力の天武将に関しては発想が大事であろうと思います
極のいろんな武将に比べて部隊スキルやコスト調整をしなくてもある程度の強さが保障されているので
思いもよらない使い方でとんでもない力を出すこともあります
馬砲全盛期に弓攻撃をはじめてみたり
そうした変なことをやってきた経験上
誰もやった事のないことをやってみる気持ちは実は色んな可能性を引き出すのかなと思います