先日、交通量が激しく、人通りもボチボチある交差点の事務所の2F屋上から、

バックスタイルでセックスをしました。


しかも夜ではなく昼間です。屋上ですから、まさに全裸丸見え状態。

通りかかった人からは、かなりの確率で見えるでしょう。


もの凄い興奮を覚え、二人ともあっと言う間に、絶頂に達してしまいました。


やっぱり露出セックスはたまりません!


そういえば、過去の画像を見ていて、20歳の頃の自分のオチンチンと今の30代後半のオチンチン、

あまり変わらないと思っていましたが、やはり20歳のオチンチンの方が立派でした。

セックスの回数には、そんなに変わっていないし、意識して大きくしようと思って、

ペニス用のサプリメントも挑戦、きっと大きさは維持できていると思ったのですが、

年には勝てないと言うことですね。


思い出してみれば、そんなに大きいオチンチンではないのですが、

20代の頃は長さ15cm、太さ5.5cm、長さよりも太いオチンチンだったのですが、

今は、頑張って大きくして14cmちょっと、太さもやっと5cmを超えるぐらい。


長さ18cm、太さ6cmぐらいのオチンチンが欲しい。


 本当に久しぶりにめちゃくちゃに頑張りました。

 若ければ良くある話でしょうが、今年37歳、頑張った方だと思います。


 夜中の1時に彼女と会い、いつものラブホテルで、2時から4時まで汗だくだくで1回戦。

勿論、2Fの全開窓から部屋の照明を全て付けて、国道とコンビニに向けての露出エッチ。


 2回戦は5時ごろから彼女が上になり、今後はベット上で1時間程セックス。

ちょっと前に出したばかりなので、そのままエッチをすることに少し心配するも、

やりたい盛りの彼女に負けて、半分中出し状態のままフィニッシュ。

中出しで今まで7回出して、5回妊娠しているので正直、心配です。勿論、昔の話ですが・・・。


 その後、10頃、ラブホテルを出て、河川敷で全裸でエッチ。

車がほんの20メートル横を頻繁に走っています。

バックで背中を道路に向けて、見られる快感を二人で味わいながら、

今度は興奮のため10分ぐらいでフィニッシュです。


 なんと半日にセックス3回、やりまくりの日でした。

彼女のアソコも私のアソコも真っ赤です。ちょっと擦り傷でお互いに血が出てたほどです。


 いやー興奮しました。

 最近、彼女はノイローゼ気味なのか、外に出ようとしません。そうなると屋外セックスなんてできるわけありません。


 一緒に楽しいオープンセックスができないなんて、悲しくて悲しくて。

 

 勿論、お互いにセックスのみの割り切ったお付き合いですが、彼女も20代半ばで、そろそろ結婚したいと思っている時期。


 仕事や家庭の悩みも多いらしく、せめて私にできることと言ったら、セックスで忘れさせてあげることぐらいしかできません。


 夏ですから、彼女の大好きな砂浜での開放的なセックスを一杯してあげたいのですが、今は無理です。


 結局、お互いに恋愛感情はないので、セックスしたくないときは赤の他人です。


 本当は、体だけではなく心も少し許し合える仲にもなりたいのですけれどね。

屋外セックスも慣れてくると、いつもの場所の刺激不足になります。

先日も、夜、彼女と会って早速どこでしようか悩んだ末、いつものパターンでコンビニの前、でも気分がのらず、近くの小さな公園へ。


車の中で、前戯と正上位で体をほぐした後、外でバックでの露出。しかし、やはり慣れてしまっているせいか、気分がのりません。


広い場所でゆっくりとしたいと言うことになって、役場の近くの総合体育館テニスコート横の芝生へ。運よく誰もいなかったので、ゴザを広げて、いろいろな体位でゆっくりと楽しみながらエッチを堪能しました。


彼女も今日から生理になり、天候も梅雨のため、屋外は難しい。しばらくエッチはおあずけです。


刺激不足の二人。もっと興奮の坩堝と化す穴場はないものでしょうか?



今週の水曜日、今年初めての昼間の公園での全裸セックスに挑戦しました。場所は郊外の自然博物館です。

周辺を管理の行き届いた芝生が取り囲み、更にその周りにベンチと藤棚が取り囲んでいます。

駐車場からも一望できる公園なので、十分に注意してチャレンジ。

平日の2時頃なので、駐車場も他に1台と、博物館に自転車が数台。運良く公園には人がいません。

車の中で、二人で上半身のTシャツ以外を脱いで、畳一畳程のゴザを持って、芝生の真ん中まで周辺に気を遣いながら歩いていきました。もう心臓がバクバクでしたが、更に勇気を出して、素っ裸になり、2~3分シックスナインを、そして、普通の体位(名前は分かりませんが、男性が上で、女性が足を上にあげてする一般的なもの)で、勿論、結合部分を駐車場と博物館の方に向けて、やりました。

途中、藤棚の通路を歩くお年寄りを発見。慌ててTシャツを覆いましたが、どうも気が付かなかったようです。

再び、始めましたが、わけが分からないほど興奮して、最後は口の中でいかせてもらいました。

さすがに車に戻ると、短い時間ではありましたが、疲れて疲れて暫く放心状態。

2回戦もと彼女から頼まれたのですが、外でのセックスは私の体には堪えます。


明日から出張なので、今晩連絡がとれたら、また、ちょっと頑張ってみようと思います。

 随分とブログがご無沙汰になりました。久しぶりに記入をしたいと思います。


 3月になったのに、最近はちょっと寒い。だから、いつもコンビニの駐車場でエッチをしています。勿論、今は車の中です。

夜ですから、実際はよく覗いてみないと見えないのですが、隣に車が止まったりすると妙に興奮をします。コンビニで立ち読みする方の顔を正面に見ながら、たまに車内灯を付けると、スリルがあって最高のセックスができます。

 

 彼女とは、スリルのあるセックスをするだけのお付き合いではありますが、最近は随分とセックスが上手になり、普通のセックスも満足度が向上中です。


 もう少し我慢すれば、屋外セックスが存分にできる季節となります。本当に楽しみです。

 冬場は寒いので屋外でセックスするのは難しい。勿論、屋内露出がベターなんだけど、なかなか良い場所がありません。

どなたか教えて欲しいです。めちゃくちゃ興奮する場所、人の気配を感じながら、声を少々出しても良いところなんてなかなかないよね。


 明日はセックスフレンドの彼女と遊ぶ日。どこで露出セックスをしようか考えながら寝ようと思います。

2日前に彼女と新年の初エッチをしてきました。久しぶりのエッチのため、非常に熱いセックスをしたのですが・・・。前戯中にパニックになることがありました。

 

 彼女のあそこを愛撫しているうちに、テーブルの上にあったガラスコップを入れたくなり、ついつい挿入を・・・。決して小ぶりのコップではないのですが、さすがフィストファックができるあそこの持ち主、コップが意外と簡単に入ってしまいました。最初は、あそこの中がコップの側面を通して観察できるので、興味深々だったのですが、ちょっと油断をしたら、コップがそのまま、あそこの中に吸い込まれてしまいた。


 中に入りきった後、あそこの入り口はあっという間に閉まり始め、飲み込んだまま見た目は普通の状態に。膣の中に丸ごと入ってしまったのです。彼女も最初は何が起きたか分からず、そのうちに膣の中にコップが入っていることが分かると、パニック状態に。私も冷静になれと言いながら、どうして良いのかわからず、ただただ引っ張り出そうと指を入れるばかり。足を開いて、指を入れようにもコップが大きすぎて縁の部分が掴めない。縁を持ったとしても、入り口が閉まっているため、ひっかかり取り出すことができない。ラブホテルの自販機で慌ててローションを買い、即注入するも事態は何も好転せず。そのうち彼女もコップが膣の中で割れるとパニックになってしまいました。私も最悪、救急車を呼ばなければいけない事態を想像しながら、お互い赤っ恥をかくこと。更に不倫相手の情事で、もしかしたら今の地位を失うことまで危惧してしまいました。


 結果として、最後の手段として、「とにかく力(りき)んでくれ!!」とのお願いに、必死に力んだ彼女のあそこから、おおきなコップがズボット抜け出てきました。およそ20分間、冷や汗と心臓バクバクの出来事でした。


 あそこの怖さを思い知った一日でした。

 久しぶりに彼女と屋外セックスを楽しみました。


 秋もまり、気温が少し低いちょっと肌寒い夜ではありましたが、国道沿いちょっと高めの歩道で20分程バックのみでセックスをしました。勿論、その前に準備段階として十分に車の中でエッチはしていますが。本当に久しぶりだったので、彼女もあそこがベタベタ。もの凄く興奮したそうです。  


 車は割りと頻繁に通りますが、小高い歩道のため、ハイビームで通過しない限り、直接照らされることはありません。車の通りは比較的多い方なので、ライトが当たったのは10回ぐらいだと思います。


 本当に気持ちのいいセックスでしたよ。

昨日の失敗談。


 昨日は台風が来ている割には、天気が良かった。昼にお客様のご自宅へ行く途中、30分程時間があったので、素っ裸で外を歩きたい衝動に駆られ、車の中で裸になると、何となくオチンチンのまわりの毛が気になり、剃りたくなりました。


 車の周辺は少し閑散としていて、車や人が通っても、用水路の向かい側か、少し離れたところなので、スリルのある露出をかねて素っ裸でしゃがみこみ、少し伸びたビキニライン(男性もそう言うのかわかりませんが)を毛そりでヘアケアをしていました。


 ふと顔を上げると、目の前に車の窓を開けたおっちゃんが、何をしているんだろうと言う感じで、こちらを見ながらゆっくりと目の前を車で通り過ぎていきました。あまりにも距離が近すぎて、何もすることもできず、私は凍り付いた状態。これはもうびっくりです。車が通り過ぎたあと、ゆっくりと車を移動し、近くのファミレスの駐車場の片隅で続きをしましたが、本当に冷や汗モノでした。


 今日は、久しぶりに彼女と連絡がとれました。二人での露出、今日の夜は楽しみです。