アダルトチルドレン~いつか本当に籠の外へ~ -42ページ目

アダルトチルドレン~いつか本当に籠の外へ~

アダルトチルドレンになるまで、そしてアダルトチルドレンがゆえに生き辛いと思ってきたこと、
今がんばっていること、できるようになったことをたくさん書いていこうと思います。

☆アダルトチルドレンの思い出☆

女って生き物は、

ど~でもいいことを、あ~だこ~だ言い、

ごちゃごちゃ言うわりには、

肝心の行動は何もしない

全部人任せ

あ゛~

面倒くさっ

女だけでもないな

男も、

自分の出世に関わる人には過剰すぎるほどのサービス

それ以外は無関心

それから・・・

配慮の足りない、名ばかり管理職

まっ、ちゃんと見てくれてる人も、居るには居るから良いけど。

もし、技術職で生きていくなら・・・

時々思うことがある。

合理的配慮

すごく良い言葉だと思う。

相手の困り感に合わせて、何が出来るか?

を考える。

相手が立派な人だから、そうでないから、

とか

そもそも考え、行動することを面倒くさがったりせず、

本質を理解して、

今あるものの中から、

今出来ることから、

100%じゃなく、

できるだけ過不足のない、

代わりになる物

をどれだけ生み出せるか?

そういうことを考えられる人でありたい。