玉響と共に(弐) -35ページ目

玉響と共に(弐)

心霊体験、現象、オーブ(御霊、玉響)など
実体験を元に書いていきます。体験談の置き場

この世には科学では証明されないモノが多々存在します。

 

その一つが心霊現象です

 

大きく括られた表現ですが心霊現象にも様々な現象があります。

 

先祖霊、守護霊、霊、怨霊、動物霊、御霊(みたま)、呪縛霊、憑依霊、など

 

それぞれ存在の役割(意思)が違います。

 

よくテレビでは幽霊=怖い霊と表現されますが

 

実際怖い霊はほとんどいません

 

普通の生活を送っていればそんな霊に会うことすらありません。

 

ただいわれのある場所、そこの場所に執着してる霊やそこを大切にしている霊がいます。

 

霊障に会う方のほとんどはそんな場所に足を踏み入れ失礼な事をしている

 

場合が多いです。

 

わからずに踏み込んだり、心霊スポットに行ったり

 

自ら足を踏み入れて相手を怒らせた時に祟られる事が多いです。

 

霊は元来人であり人であるが故人として接する

 

私は霊は生を終え次の段階に行かれた先輩方と思っています。

 

肉体を離れ、思念体となり並行世界の同じ時間を共有できる存在と考えます。

 

現世で生きる私や貴方と少なからず接しています。

 

身近な霊であれば貴方を見護り共に歩んでくれます。

 

目に見えなくても、感じなくても人と霊は密接に繋がっています。

 

しかしそれは理解しなくても人は生きていけます

 

きっとここに辿り着く方は何かしら霊に影響を受けている方と感じます。

 

ここに答えがなくても貴方の知識の一つになれば

 

このブログ書いて良かったと思います。

 

とはいえこのブログは私の備忘録みたいな物なので

 

大変読みづらいかもしれません

 

知識を修正する為に加筆することもあります

 

 

 

これは一昨年亡くなった猫の霊です。

 

今では御霊様となって日々見守ってくれています。