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玉響と共に

最愛の子(猫)を亡くしてからずっと玉響を撮影しています。
もう二度とふれることができなくても可愛い子はいつも側にいます。
今まで経験した様々な事を書き綴っていこうと思います。
にゃんこ、わんこの主様のブログは癒やされますなー。

7月6日はレオちゅんの命日です

 

昨年の夜23時40分頃天命を全うされました

 

1年あっという間じゃったな

 

 

最初は近所のペットショップにいた耳垂猫のスコティッシュちゃんを

 

お迎えしようと決めて行ったんじゃけど

 

なんかもう1件のお店行ってみようと隣町のペットショップへ

 

そこでアメショーの♀ちゃん見てめちゃ可愛くて一目惚れ

 

そのまま♀ちゃんに決めようとした時に

 

頭の中で「その子じゃないよ」って感じで聞こえて

 

店員さんに

 

他のアメショーいますか?と聞くと

 

いるのはいるんですがちょっと・・・。

 

見せてくださいと言うと奥からタオルに包まれた

 

♂のアメショーが連れてこられました

 

タオルの中から抱っこして取り出すと

 

お腹の毛は全部剥げ落ち手足や背中にう○ちが付着した状態でした

 

かまわず抱っこする母を見ながら店員さんに

 

この子ください!

 

その日に我が家の愛しい子になりました

 

それから17年全身全霊でレオちゅんを愛しました

 

天に召された時には一片の後悔もありませんでした

 

 

1日1回いつも私の部屋で2,3時間寝に来るのが日課

 

 

部屋に来る前はご飯食べてちゃんとおトイレも済ませて上がってくるん

 

 

数えきらん思い出と愛情をいっぱいもろうたん

 

出会えた事に感謝しかないん

 

それからしばらくして初めた羊毛フェルト

 

9ヶ月くらいになるんかの

 

 

 

今ではこんな感じになっとんな

 

まだまだ練習中じゃけど

 

そのうちレオちゅん完成したらええなー(*´ω`*)

 

頑張るんじゃ

 

ではでは