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玉響と共に

最愛の子(猫)を亡くしてからずっと玉響を撮影しています。
もう二度とふれることができなくても可愛い子はいつも側にいます。
今まで経験した様々な事を書き綴っていこうと思います。
にゃんこ、わんこの主様のブログは癒やされますなー。

アメショーの練習をしようと本見たりブロガーさん巡りしてたら

 

ロシアンブルーの子がおって思い出にふけっとったん

 

昔野良のロシアンブルーの子が我が家に住み着き

 

その後、姉家の愛しい子になった子がおったんな(*´ω`*)

 

姉のとこ行って愛の子になれて良かったん

 

ガンになって短命じゃったけど姉の溺愛ぶり見とったら

 

出会えてえかったなーって思うん

 

そこには一つの幸せのカタチがあったんな(*´ω`*)

 

よし!ノンちゃん作ろう!

 

てことで姉家の子 ノンタくん

 

 

ちょうどお目々が黄色の素体でえかったん(*´ω`*)

 

 

男の子じゃけーお目々がキリッとしとん

 

 

チクチクしとる時色んな事思い出しながら作れたけん

 

なんかほっこりしながら作れたけー良かったん(*´ω`*)

 

そいで

 

単色猫の難しさに震えたん(*´Д`)

 

最近よー思うん 

 

羊毛フェルト教室行ってみたいの

 

ここは田舎じゃけーないんじゃー(´・ω・`)

 

うん。がんばろー

 

日々精進

 

ではでは