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ある晴れた穏やかな、日曜日の午前中のコト。


ワイミー家では、赤いパラソルの下で、仲良くピクニックです。


仲良く?ええと(笑)


ニアとメロさん、どうしたんでしょうか。


メロ『俺がそのチョコのドーナツを食べる。ニア、諦めろ。』


ニア『わたしもこのチョコのドーナツを食べたいンです。』←わざとですか(笑)

メロ『だったら、先手必勝…勝負するか?』

ニア『…いいですよ?』←フフ。


ニアとメロさん、にらみ合ってますケド…あの、竜崎さん(笑)


L『…アイスのコーヒーがふたつ足りませんね。あと、苺のショートケーキとマカロンにドーナツも。ワタリ、お願いできますか?』←にこ。

ワタリ『少々お待ちください、L。』←にこにこ。



こちらのお二人、全く気づかず(笑)
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L『…。』


レムさんがお手入れした芝生の上で、何かぼんやり考えている竜崎さん、でしたが。


L『…お腹がすきました。』←ぼそ。


パタパタ。


ミサミサさん(お手伝いさん)『あっ、竜崎さん、こんなとこに居たんですね。←(笑)ワタリさんが、お呼びになってましたよ?』


ミサミサさん(お手伝いさん)『はい、ここでいったん、休憩で~す。なんて。…竜崎さん、体調は大丈夫ですか?』


竜崎さん、眠っていないのでしょうか。顔色わるいです。あ、元々でした。←何度目ですか。


L『…ミサさん。』

ミサミサさん(お手伝いさん)『はい、何でしょう?竜崎さん。』

L『恋のライバルを、太らせろ~。で、お願いします。わたし、あのプリン…食べてみたいンです。』←深夜のテレビで見たようです。

ミサミサさん(お手伝いさん)『魅上さん。急で申し訳ないんですが、竜崎さんのお食事←(笑)…お願いしてもいいですか?この後、ニアさんが居ないので、捜しに行くよていなんです。』


ちなみに、ニアはクローゼットに隠れたままで、夢の中。←また遅刻ですか(笑)


何気に忙しいミサミサさん。


L『…ミサさん。』←(笑)


魅上さん(お手伝いさん)『Lさん。』←頑張ってます(笑)



ちなみに、新人くん魅上さんの作るプリンは、あんまり甘くありません。


何故なら、新人くんな為(笑)
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ある木曜日の、曇り空の早朝のコト。



ザシュ…ザシュ…


裏庭の方から、何でしょうか。この音。


どうやらレムさん(お手伝いさん主任)が、芝生のお手入れをしているようです。…死神さん専用の大鎌で。いえ、失礼。草刈り鎌です。


ニア『レムさん。』

レムさん(お手伝いさん主任)『…ん?こんな朝早くから、ニア。どうしたんだい?何か用事でもあるのかい。』

ニア『いえ。何だか気になりまして。』←フフ。

メロ『…ニア。ワタリさん呼んでたぞ。』

ニア『わたしも、レムさんの…すこしだけお手伝いしたいンです。いいですか?メロも一緒に。』

メロ(おいおい…。冗談はよせ。ニア、目を覚ませ。)←(笑)



レムさん、死神専用の大鎌で、芝生のお手入れですv