Sky Colorな私。 -20ページ目

Sky Colorな私。

詩やポエム、日常のコトを
書き込みます∀


久しぶりだアメブロハート

はい

け、携帯小説の件は…

まだまだですゎい(笑)

今クライマックス!?みたいなトコログッド!

いいとこになってきたよべーっだ!






ちょっと小説書いちゃいました(笑)

私が野イチゴで書いてるのは
この携帯小説じゃないよハート

「強くなれる」っていう題名∀
いじめがメイン

後は言えないけど

終わらせなきゃ。

でわ


ほんとうに

Bye-bye(笑)


5日後に終わらせるよハート

頑張るよハート










「あんた見たいな子供産んだ覚えないわ!」
とお母さんは吐き家を去った。
「父さんはお前を守るからな。」

「お父さん…」


あれから1年後…

「いらない。出ていけ!」

私、栗野真希[クリノマキ]
今は中学3年生。


「お父さん!何で!」
「出ていけ!この家は俺の家だ!」

私を守ると約束してくれた父はギャンブル、酒に溺れて
まったく変わっていた。

「お父さんなんて知らない!」
出ていったもののいく場所がない。寒いよ…。
このまま死んでしまおう。
そうしたら辛くなくなる。

…家から出てきた私はスウェットだ。死ぬのなら綺麗な服して死にたい。

服屋に行って白いワンピを買った。

これでいいだろう。

向こうから大きなエンジンの音が聞こえる。

ふと後ろを振り向く。

暴走族だろうか。

このバイクにひかれよう。

私は死ぬ決心を決めた。

ブーンブーン”



今だ!





私はとびこんだ。






だが痛みが感じられない。




ひかれたよね?


死んだよね?

右手に違和感がある。



「…」

ヤンキーだったが
どこからか親近感を抱けるような顔だった。

「死ぬのか?」

「え?」





続く